私たち、日本ブルーリボンの会は

国内に限らず世界中のもっともっと多くの人々に、一人でも多くの人々に、 「ブルーリボン運動」に参加していただきたいという願いで活動しております

拉致問題の真相

ドキュメント

「有本さん御夫妻の安倍総理への思い!」 生のお声を是非お聞き下さい

「惟」という字は「おも(う)」と読みますが この「おもう」は、ある事柄について あらゆる角度から、

「正念場の今だからこそ、、、」ご支援ください!

いわば「戦後(占領)体制」の象徴的な”被害者” と言っても過言ではない「北朝鮮による拉致被害者」。

拉致と憲法改正?

「拉致と憲法改正」と聞けば多くの皆さんは 「拉致問題と憲法改正に一体どんな関係があるの?」 と疑問

3・10 in 神戸 拉致救出集会の ご案内

(当日受付可、直接お越し下さい。参加 無料です) 北朝鮮による拉致被害者の救出を支援する有志のつど

 あらためて「ブルーリボン運動」とは何か?

本会ホーム・ページを ご覧頂いた皆さん、 また、これまで力強いご支援を頂いている同志の皆さん、 改

 2大政党の2党首が共にブルー・バッジを着用

自民党の新総裁に安倍元首相が就任されました。 候補者であった方々は、いずれも立派な方々と存じます

全国民が心読すべき横田早紀江さんの御著書「めぐみと私の35年(新潮社)」(3)

横田早紀江さんの御著書「めぐみと私の35年(新潮社)」の終章に すべての営みには時がある と小見出し

全国民が心読すべき横田早紀江さんの御著書「めぐみと私の35年(新潮社)」(2)

横田早紀江さんの御著書「めぐみと私の35年(新潮社)」は まさしく現代日本の全ての国民が心読すべき一

全国民が心読すべき横田早紀江さんの御著書「めぐみと私の35年(新潮社)」(1)

8月末に「めぐみと私の35年(新潮社)」と題する 横田早紀江さんの御著書が出版されています。 その冒頭

不都合な真実、北朝鮮拉致問題の真相 – 1

有本恵子さんが拉致されて29年、横田めぐみさんが拉致されて35年 そのほかの拉致被害の方々も30

全国の自治体も続け!兵庫県が独自の拉致救出バッジ作製

拉致被害者 有本恵子さんの出身地である兵庫県が 県として拉致救出支援の輪を更に広げるべく 世論喚起

日本全体に もっと強固な『ブルーリボン運動』の”絆”を

拉致被害者の生存情報が飛び交い 年老いた被害者家族が必死に身を削りつつ救出を訴え続けても 一向に進