日の丸バッジプロジェクト

“もう後がありません” 拉致被害者救出・解決にご理解とご支援を!

国全体が一つになって拉致救出するために!

本年の11月15日で、当時中学1年生であった横田めぐみさんが北朝鮮に拉致されてから、

何と丸43年。 政府からは、『“粘り強く”あらゆる機会を捉え解決に向けて尽力する』

との主旨の声明を出されましたが、最愛の人との再会を果たせず、

すでにこの世を去った多くの拉致被害者ご家族がおられます。

  拉致問題は本来、「無条件・待ったなし」で解決をしなければならない人命に係る問題です。

私達は特定の人々や組織等をどうのこうのということではなく、拉致が一向に解決に向かわないのは、現在の日本の根本的なあり方、何か致命的な欠陥があるからではないかと感じております。   私ども日本ブルーリボンの会(NBP)は、

拉致問題を通して、現在の日本が見失っている問題の数々を解決へと向かわせるため、またそのために少しでも後押しとなるよう「ブルーリボン運動」に日の丸バッジを加えることといたしました。 私達は主義・主張に関係なく、純粋に取り戻したいのです。

皆様のより一層のご支援をお願いします。

拉致された方々の肖像

ある日、愛する家族が突然いなくなったら・・・・・

とにかく、すぐに、取り戻さなくては・・・・・

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