大阪府 M様

遅々として進まない救済活動を風化させない為にも、常に意識する事、そして意識している事を表明する事が重要と考えています。被害者のご家族の高齢化が進むにつれ、本当に時間との戦いと日々実感しています。非力ですが、啓蒙活動に少しでもお役にたてば幸いです。