神奈川県 H様

ひとりの民間人として今まで見て見ぬふりをしていました。
わたしは無気力な人間です。
最近の緊迫した中国の侵出に不安を覚え、個人のできる範囲で情報収集や歴史を学ばせてもらいました。自分の身に降りかかりそうになって初めて、拉致被害者とご家族のお気持ちを考える事になりました。
日本の現状に愕然としつつも、ずっと無関係でいたわたしにも責任があります。
たとえ微力でも、遅ればせながら一般の私でもできる事をしていきます。
この事を友達や周りの仲間に伝え、憲法改正をし、
一日でも早く拉致被害者がご家族に会える時を願っております。