埼玉県 K様

子を持つ親として拉致被害に遭われた方々が早くご家族の元に帰れます様お祈りしております。また、祈るだけでは何も解決出来ないので一国民として、国会議員のタウンミーティングで議員さんと話をしたり官邸へメールでの訴え、教育の場で、どこまで拉致被害について教えているのかも気になりますので、来年度は学校の役員になって意見を言える立場になろうと思います。今までも、拉致被害について、気にしていました。多くの国民は気にしてると思いますが、物言わぬ大多数では何も変わらない事を痛感しております。微力ながら出来る範囲でお力になれればと思っています。