2大政党の2党首が共にブルー・バッジを着用

 2大政党の2党首が共にブルー・バッジを着用

自民党の新総裁に安倍元首相が就任されました。

候補者であった方々は、いずれも立派な方々と存じますが

特に安倍新総裁は拉致問題に対しては、終始一貫、

解決を期して取り組んでこられました。

有本さん御夫妻はじめ拉致被害者家族会の皆さんからの

信任も大変厚い、最も頼りがいのある存在です。

多くの支援者にとっても心強いことだと存じます。

現民主党政権は色々と批判もありますが

現首相である野田首相は、どのような場でも

拉致救出のシンボルである「ブルー・バッジ」を

着用されているように、お見受けします。

安倍自民党新総裁は、もちろん解決まで、終始

「ブルー・バッジ」を着用されることでしょう。

これから、しばらくの間(?)

我が国の2大政党の2党首が、

ともに「ブルー・バッジ」を着用されることになるでしょう。

ブルー・バッジに日の丸が付いていようが、いまいが

お二人には、何としても、国家の威信と名誉にかけても

拉致救出に向けて一層とり組んで頂きたいと存じます!

安倍新総裁誕生を機に

さらに更に、拉致救出の機運を盛り上げる必要があります。

『拉致・救出支援、国なおし!』

このスローガンが、もっと、もっと

日本国中に、くまなく、響き渡るように

一層の御支援、お力添えを、何卒よろしくお願いします!

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NBP

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