救出・支援「拉致被害者」

*皆様のご支援の御かげを持ちまして第一回目の寄付をいたしました⇒詳しくはこちら

必ず生きている きっと会える!
拉致救出は『国なおし』
~拉致被害者の生存と救出のために、皆様方の真摯で温かいご協力を!!~

heart-pin-120x60リンクバナーでご支援を、貴方のホームページやブログにバナーを張ってください。ご協力をお願いします。

ブログドキュメント「恵子、お母さんは待っていますよ!」連載中。

keiko-arimoto有本 嘉代子 (著)

ブルーリボンのバッジの頒布を通して、いま新たな、一歩を踏み出しましょう。
私たち「日本ブルーリボンの会」
ブルーリボンバッジの販売を通して得らる収益を拉致被害者救出の為の活動費 として使わさせていただきます。
そしてこの販売活動自体が 世界中にブルーリボンバッジを広め(We Spread It All Over The World) 皆様の意識を変えてくれることと思います。

megumi2めぐみ-引き裂かれた家族の30年 [DVD]

北朝鮮拉致被害者の蓮池薫さん
による著書が第8回新潮ドキュメント賞に選ばれました
少しでも前へ進むように祈っています

半島へ、ふたたびhantouhefutatabi

「日本ブルーリボンの会」結成に際して 拉致問題は国の一大事 救出そして救国のシンボル「ブルーリボン運動」に結集を! 平成9年、北朝鮮による拉致被害者家族会の結成を受け、 全国各地で「救う会」が立ち上がりました。 私も縁あって「救う会・兵庫」の結成にかかわり、 tudaymarch2mo1今日まで救出支援集会の開催や、
街頭署名活動など、
草の根のボランティア活動にたずさわってきましたが、このたび新たに、
「日本ブルーリボンの会」を立ち上げることにいたしました。
日本だけでなく世界中のもっともっと多くの人々に、一人でも多くの人々に、
「ブルーリボン運動」に参加していただきたいと心から念じております。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
世の中には、ことの軽重は別として、
同情を禁じ得ない不条理なできごとや事件が数多くあります。
なかでも、
国の基本的なあり方と切っても切り離せない問題で、
個人にふりかかった深刻な国家的不条理が、
極めて明確な形で浮き彫りにされた事例といえば、
近年ではこの拉致問題に勝る事件はないと考えます

flag-pin11「日の丸つきブルーリボンバッジ」に込めた想い

横田めぐみさんの父、横田滋さんは以前ある取材で、
「めぐみが日本に帰ってきた時には、大きな日の丸でめぐみを包み込み、
しっかりと抱きしめてあげたい!」と語られました。
拉致は明らかな国家主権の侵害。
横田めぐみさん、有本恵子さんはじめ、全ての被害者と御家族は、いわば、
日本を一身に背負い先頭に立って戦い続けて下さっている、と言っても過言ではないでしょう。
「日の丸つきブルーリボンバッジ」は、 拉致を他人事としてではなく、 自分自身の問題、 日本人全体の問題として心に刻み、 横田滋さんが語られたような想いを共有するためのバッジでもあるのです。
まさに、 救出、そして救国のシンボルなのです。

「ハートつきブルーリボンバッジ」に込めた想い
heart-pin-s 「ハート」はまさに愛の象徴。 「日の丸つきブルーリボンバッジ」に込めた思いを、 国境を越え、民族の枠を超えて、大地のような大きな心で包み込むイメージを表現しています。 「母なる大地」といわれるように 心の温かい女性の皆さん、 また日本人以外の世界中の心ある人々につけていただければと思います。 もちろん男性の皆さん、 子供たちもOKです。 「ハートつきブルーリボンバッジ」こそ、愛、そして平和のシンボルなのです。