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	<title>日本ブルーリボンの会 &#187; 日々前進</title>
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	<description>ブルーリボンについて　世界中の人権を抑圧された人たちを速やかに開放することを目的とし、その純粋無垢な願いをこの深いブルーに込めています。</description>
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		<title>これで、喫緊の課題である「拉致」特別委員会いいんでしょうか？</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 17:20:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nbp</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[国会が開会し、先日、
今年、第一回目の『衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会』
いわゆる「拉致」特別委員会が開会されました。
委員長等を決める10分にも満たない その委員会の模様は
ネット上で公開されているので誰でも拝見することが可能です。
http://www.shugiintv.go.jp/jp/wmpdyna.asx?deli_id=41535&#38;media_type=wb&#38;lang=j&#38;spkid=&#38;time=
「日本ブルーリボンの会」の活動を御支援いただいているサポーターの皆さん
是非その委員会の様子を御覧いただきたいと思います。
おそらく、それが慣例であり、
また、そもそも議会とは、そうゆうものなのかもしれませんが（？！）
あまりにも素っ気無い、形式的に過ぎる会議（？！）ではないでしょうか！
国の主権と名誉が侵され続け、待ったなしで全被害者の救出が急がれる”拉致”。
事件発生から既に20年、30年、40年～。
年老いた被害者ご家族は この今も全国を駆け回って懸命に救出を訴えておられます。
そもそも国の根幹に係わる大問題である本件を
一特別委員会レベルの問題に押し込める（？！）発想に
本会はいささか違和感を感じますが、それはさて置き
委員会の様子は
そのような国の浮沈に係わる問題を扱う場としては
余りにもギャップがあるように感じられてなりません。
本会は委員の個人攻撃をしているのではありませんし、する意思もありません。
委員の中には家族会からの信任の厚い先生もいらっしゃいます。
ぜひ今後も御尽力いただきたいと強く願います。
しかし、国会での、あの委員会の模様には残念ながら違和感を覚えずにはいられません。
”現在進行形のテロ”に断乎として立ち向かわなければならないはずなのに
余りにも形式化、形骸化しているように感じられてなりません。
拉致救出を心から祈る国内外の心ある人々は、あの委員会の模様をどう捉えるでしょうか？
委員の”先生方”が つけておられるブルーバッジが
悲しそうに泣いているように感じられてなりません！
どうか”先生方”には、
国を、日の丸を背負う気概をもって
拉致救出に取り組んで頂きたいと思います。
繰り返します。支援者の皆さん、百聞は一見に如かず。
ぜひ委員会の模様をネットで御覧ください！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>国会が開会し、先日、</p>
<p>今年、第一回目の『衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会』</p>
<p>いわゆる「拉致」特別委員会が開会されました。</p>
<p>委員長等を決める10分にも満たない その委員会の模様は</p>
<p>ネット上で公開されているので誰でも拝見することが可能です。</p>
<p><a style="font-size: 15px; text-decoration: none; color: #c100c1; font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" href="http://www.shugiintv.go.jp/jp/wmpdyna.asx?deli_id=41535&amp;media_type=wb&amp;lang=j&amp;spkid=&amp;time=" target="_top">http://www.shugiintv.go.jp/jp/wmpdyna.asx?deli_id=41535&amp;media_type=wb&amp;lang=j&amp;spkid=&amp;time=</a></p>
<p>「日本ブルーリボンの会」の活動を御支援いただいているサポーターの皆さん</p>
<p>是非その委員会の様子を御覧いただきたいと思います。</p>
<p>おそらく、それが慣例であり、</p>
<p>また、そもそも議会とは、そうゆうものなのかもしれませんが（？！）</p>
<p>あまりにも素っ気無い、形式的に過ぎる会議（？！）ではないでしょうか！</p>
<p>国の主権と名誉が侵され続け、待ったなしで全被害者の救出が急がれる”拉致”。</p>
<p>事件発生から既に20年、30年、40年～。</p>
<p>年老いた被害者ご家族は この今も全国を駆け回って懸命に救出を訴えておられます。</p>
<p>そもそも国の根幹に係わる大問題である本件を</p>
<p>一特別委員会レベルの問題に押し込める（？！）発想に</p>
<p>本会はいささか違和感を感じますが、それはさて置き</p>
<p>委員会の様子は</p>
<p>そのような国の浮沈に係わる問題を扱う場としては</p>
<p>余りにもギャップがあるように感じられてなりません。</p>
<p>本会は委員の個人攻撃をしているのではありませんし、する意思もありません。</p>
<p>委員の中には家族会からの信任の厚い先生もいらっしゃいます。</p>
<p>ぜひ今後も御尽力いただきたいと強く願います。</p>
<p>しかし、国会での、あの委員会の模様には残念ながら違和感を覚えずにはいられません。</p>
<p>”現在進行形のテロ”に断乎として立ち向かわなければならないはずなのに</p>
<p>余りにも形式化、形骸化しているように感じられてなりません。</p>
<p>拉致救出を心から祈る国内外の心ある人々は、あの委員会の模様をどう捉えるでしょうか？</p>
<p>委員の”先生方”が つけておられるブルーバッジが</p>
<p>悲しそうに泣いているように感じられてなりません！</p>
<p>どうか”先生方”には、</p>
<p>国を、日の丸を背負う気概をもって</p>
<p>拉致救出に取り組んで頂きたいと思います。</p>
<p>繰り返します。支援者の皆さん、百聞は一見に如かず。</p>
<p>ぜひ委員会の模様をネットで御覧ください！</p>
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		<title>今日、「１月１２日」は有本恵子さんのお誕生日です。</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 06:22:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nbp</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[「１月１２日」は
北朝鮮による拉致被害者 有本恵子さんの52回目の お誕生日。
本会では、これまで
拉致被害者ご家族の中でも、特に有本さん御夫妻の言動等について
長年にわたる御縁から、とりあげてまいりました。
本日の恵子さんの御誕生日を機に、支援者の皆様には改めまして
本ホームページ上の有本ご夫妻関連の記載に目を通していただき
有本恵子さん はじめ全被害者の救出を祈念し
「ブルーリボン運動」の更なる推進のため
お力添え賜りますよう心からお願い申し上げます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「１月１２日」は</p>
<p>北朝鮮による拉致被害者 有本恵子さんの52回目の お誕生日。</p>
<p>本会では、これまで</p>
<p>拉致被害者ご家族の中でも、特に有本さん御夫妻の言動等について</p>
<p>長年にわたる御縁から、とりあげてまいりました。</p>
<p>本日の恵子さんの御誕生日を機に、支援者の皆様には改めまして</p>
<p>本ホームページ上の有本ご夫妻関連の記載に目を通していただき</p>
<p>有本恵子さん はじめ全被害者の救出を祈念し</p>
<p>「ブルーリボン運動」の更なる推進のため</p>
<p>お力添え賜りますよう心からお願い申し上げます。</p>
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		<item>
		<title>「私たちの思いは途方もないのでしょうか」横田早紀江さんが産経新聞に手記</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 16:01:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>altarico</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[今、めぐみちゃんはどうしているのでしょうか。元気でいるのでしょうか。金正日（総書記）が死ぬのと私たちが死ぬのはどちらが先になるかと、心配していた矢先の訃報でした。それほどに疲れていました。
以下は産経新聞への記事へ&#8212;&#8211;＞
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #333333; font-family: Meiryo, メイリオ, 'MS PGothic', 'MS Pゴシック', Osaka, sans-serif; font-size: 16px; line-height: 23px; text-align: left;">今、めぐみちゃんはどうしているのでしょうか。元気でいるのでしょうか。金正日（総書記）が死ぬのと私たちが死ぬのはどちらが先になるかと、心配していた矢先の訃報でした。それほどに疲れていました。<br />
以下は産経新聞への記事へ<a href="http://sankei.jp.msn.com/world/news/111227/kor11122721120013-n1.htm" target="_blank">&#8212;&#8211;＞</a></span></p>
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		<item>
		<title>金正日ついに死亡・日本政府は拉致救出に総力を</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 11:46:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nbp</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[拉致実行の最高責任者・金正日がついに死亡。これを機に北朝鮮が少しでも真っ当な方向に進み、拉致救出の流れが生まれることを心から祈念します。挙国一致、一億一心。日本政府は今こそ拉致救出に総力を！&#8230;(つづく)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>拉致実行の最高責任者・金正日がついに死亡。これを機に北朝鮮が少しでも真っ当な方向に進み、拉致救出の流れが生まれることを心から祈念します。挙国一致、一億一心。日本政府は今こそ拉致救出に総力を！&#8230;(つづく)</p>
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		<item>
		<title>11月15日はめぐみさんが拉致された日、奇しくも日本対北朝鮮サッカー戦と同じ日</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 02:30:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>altarico</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[34年前の11月15日、横田めぐみさん（当時13歳）は拉致された！
去る11月15日、横田めぐみさんが拉致された新潟市で
めぐみさんの両親が拉致被害者の曽我ひとみさんらと
支援集会で拉致の早期解決を訴えた。
報道によると集会で
めぐみさんの父 滋さんは
「1日1日が針のむしろのような、辛苦の34年を過ごしてきました」
と語られるとともに、母 早紀江さんは
「机上の空論ではなく、生身の問題として取り組んで欲しい」
と政府に訴えられたという。
今後も、このまま時間だけが経過すると
被害者と家族の「針のむしろのような、辛苦の」生活は続き
拉致問題は確実に「生身の問題ではなく机上の空論」であり続けるという 極めて重い現実を
首相と閣僚、そして全国会議員は
今一度、眼を大きく見開いて直視すべである。
そして私たち一般庶民も
一国民として、一人間として
ひたすら救出を念じ続けなければならない。
「必ず生きている。きっと会える！」
全被害者を日本へ、日本へ、絶対に日本へ！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>34年前の11月15日、横田めぐみさん（当時13歳）は拉致された！</p>
<p>去る11月15日、横田めぐみさんが拉致された新潟市で</p>
<p>めぐみさんの両親が拉致被害者の曽我ひとみさんらと</p>
<p>支援集会で拉致の早期解決を訴えた。</p>
<p>報道によると集会で</p>
<p>めぐみさんの父 滋さんは</p>
<p>「1日1日が針のむしろのような、辛苦の34年を過ごしてきました」</p>
<p>と語られるとともに、母 早紀江さんは</p>
<p>「机上の空論ではなく、生身の問題として取り組んで欲しい」</p>
<p>と政府に訴えられたという。</p>
<p>今後も、このまま時間だけが経過すると</p>
<p>被害者と家族の「針のむしろのような、辛苦の」生活は続き</p>
<p>拉致問題は確実に「生身の問題ではなく机上の空論」であり続けるという 極めて重い現実を</p>
<p>首相と閣僚、そして全国会議員は</p>
<p>今一度、眼を大きく見開いて直視すべである。</p>
<p>そして私たち一般庶民も</p>
<p>一国民として、一人間として</p>
<p>ひたすら救出を念じ続けなければならない。</p>
<p>「必ず生きている。きっと会える！」</p>
<p>全被害者を日本へ、日本へ、絶対に日本へ！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>飛び交う　横田めぐみさん生存情報</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 09:20:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>altarico</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[必ず生きている、きっと会える！
飛び交う　横田めぐみさん生存情報
マスコミでも報道されているように
横田めぐみさんの生存情報が飛び交っています。
それは、おそらく氷山の一角でしょう。
また、めぐみさんだけでなく
表に出ないだけで他の拉致被害者の生存情報も
おそらく数え切れないくらい存在することでしょう。
必ず生きている、きっと会える！
すべての拉致被害者を
『日本へ！ 必ず日本へ！ 絶対に日本へ！』
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>必ず生きている、きっと会える！</p>
<p>飛び交う　横田めぐみさん生存情報</p>
<p>マスコミでも報道されているように</p>
<p>横田めぐみさんの生存情報が飛び交っています。</p>
<p>それは、おそらく氷山の一角でしょう。</p>
<p>また、めぐみさんだけでなく</p>
<p>表に出ないだけで他の拉致被害者の生存情報も</p>
<p>おそらく数え切れないくらい存在することでしょう。</p>
<p>必ず生きている、きっと会える！</p>
<p>すべての拉致被害者を</p>
<p>『日本へ！ 必ず日本へ！ 絶対に日本へ！』</p>
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		<item>
		<title>『めぐみを助けるためなら、命ある限り何でもします。』あまりにも重い横田早紀江さんの ご発言</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry2988.html</link>
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		<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 08:22:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>altarico</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[先日 開催された めぐみさんのお誕生日における支援集会で
母 横田早紀江は次のような趣旨の発言をされた。
『めぐみを助けるためなら、命ある限り何でもします。
北朝鮮に来いと言われれば行きます。
刺されてもかまいません。撃たれてもかまいません！』
何と”重い”ご発言だろうか。
本来、北朝鮮による国家犯罪によって
めぐみさんたちが北で拉致されていることが判明すれば、
直ちに国が、まさに挙国一致、主義主張や党派を超えて持てる総力を結集し
被害者の救出に当たらねばならないはずのところを
（残念ながら それには全くほど遠い状況が約半世紀、この今も続いている。
本来なら、とっくの昔に救出されていてしかるべきなのに、、、）
あろうことか、34年もの長きにわたり（拉致された時めぐみさんは中学1年生）、
母 早紀江さんは愛娘めぐみさんを拉致され続けている。
しかも周知の通り、この間、早紀江さんは
北の無茶苦茶なデッチ上ゲ理由で めぐみさんの死亡宣告を受けたり
偽の遺骨まで送り付けられたりと
人の道を外れた 心底おぞましい蛮行に さらされ続けなければならなかった。
本当に優しい心をお持ちの、国民の、否、人の鑑と言っても差し支えない、
日本きっての紳士淑女である あの横田滋さん早紀江さん御夫妻が、である。
その筆舌には尽くせない悲しみ、苦しみ、辛さ、心情は、察するに余りある。
その早紀江さんに「刺されても 撃たれても、かまいません」とまで
言わしめてしまう我われ現代日本人とは一体なんなのか。
もはや情けないを通り越し、為すすべもなく、生ける屍と化して、
ただ生き恥をさらすことしかできない犬 猫にも劣る存在なのか。
（犬や猫の世界にも愛情というものはある！）
我が日本は一体どこまで堕落してしまったのか。
早紀江さんの お言葉は、国と国民にとって余りにも深刻ではないか。
そして
国民から日本の命運を託され
真っ先に国民の命と安全を守るべき 全ての国会議員の先生方は
早紀江さんの このお言葉を、一体なんと受け取ることだろうか、、、
果たして 発する言葉が あるのか、、、
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日 開催された めぐみさんのお誕生日における支援集会で</p>
<p>母 横田早紀江は次のような趣旨の発言をされた。</p>
<p>『めぐみを助けるためなら、命ある限り何でもします。</p>
<p>北朝鮮に来いと言われれば行きます。</p>
<p>刺されてもかまいません。撃たれてもかまいません！』</p>
<p>何と”重い”ご発言だろうか。</p>
<p>本来、北朝鮮による国家犯罪によって</p>
<p>めぐみさんたちが北で拉致されていることが判明すれば、</p>
<p>直ちに国が、まさに挙国一致、主義主張や党派を超えて持てる総力を結集し</p>
<p>被害者の救出に当たらねばならないはずのところを</p>
<p>（残念ながら それには全くほど遠い状況が約半世紀、この今も続いている。</p>
<p>本来なら、とっくの昔に救出されていてしかるべきなのに、、、）</p>
<p>あろうことか、34年もの長きにわたり（拉致された時めぐみさんは中学1年生）、</p>
<p>母 早紀江さんは愛娘めぐみさんを拉致され続けている。</p>
<p>しかも周知の通り、この間、早紀江さんは</p>
<p>北の無茶苦茶なデッチ上ゲ理由で めぐみさんの死亡宣告を受けたり</p>
<p>偽の遺骨まで送り付けられたりと</p>
<p>人の道を外れた 心底おぞましい蛮行に さらされ続けなければならなかった。</p>
<p>本当に優しい心をお持ちの、国民の、否、人の鑑と言っても差し支えない、</p>
<p>日本きっての紳士淑女である あの横田滋さん早紀江さん御夫妻が、である。</p>
<p>その筆舌には尽くせない悲しみ、苦しみ、辛さ、心情は、察するに余りある。</p>
<p>その早紀江さんに「刺されても 撃たれても、かまいません」とまで</p>
<p>言わしめてしまう我われ現代日本人とは一体なんなのか。</p>
<p>もはや情けないを通り越し、為すすべもなく、生ける屍と化して、</p>
<p>ただ生き恥をさらすことしかできない犬 猫にも劣る存在なのか。</p>
<p>（犬や猫の世界にも愛情というものはある！）</p>
<p>我が日本は一体どこまで堕落してしまったのか。</p>
<p>早紀江さんの お言葉は、国と国民にとって余りにも深刻ではないか。</p>
<p>そして</p>
<p>国民から日本の命運を託され</p>
<p>真っ先に国民の命と安全を守るべき 全ての国会議員の先生方は</p>
<p>早紀江さんの このお言葉を、一体なんと受け取ることだろうか、、、</p>
<p>果たして 発する言葉が あるのか、、、</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>10月5日横田めぐみさんが47歳の御誕生日　神奈川で支援集会</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry2985.html</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 09:49:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nbp</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[本年10月５日は拉致被害者 横田めぐみさんの４７歳のお誕生日。
当日神奈川でめぐみさんたちの救出を願い支援集会が開催された。
出席されためぐみさんの父 横田滋さんは
『拉致は単なる人権侵害ではない。国家主権の侵害である』
といった趣旨の発言をされていた。
全くおっしゃる通り！
そうであるなら、本来、
与野党を問わず党派を超えて全国民が一丸となり、あらゆる国の力を総動員して
全拉致被害者の救出に あたらねばならないはずだ！
しかし周知の通り、当然あるべき姿とは ほど遠い状況を呈し続けてきたのが
日本の戦後の歩みと言わざるをえない。
つまり、子供たちにも分かるような国としての原理原則、大眼目が
30年、40年以上にもわたり崩れ去ってしまっているのが偽らざる我が国の実態だ。
この今も この瞬間も！
何がなんでも 『救出支援、国なおし！』
１日も早く、我が日本国を真っ当な、一人前の独立国に復し
１分１秒でも早く、めぐみさんたち 全ての拉致被害者を救出しよう！
さらに更に徹底した『ブルーリボン運動』の拡散、拡大に大きなお力添えを！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本年10月５日は拉致被害者 横田めぐみさんの４７歳のお誕生日。</p>
<p>当日神奈川でめぐみさんたちの救出を願い支援集会が開催された。</p>
<p>出席されためぐみさんの父 横田滋さんは</p>
<p>『拉致は単なる人権侵害ではない。国家主権の侵害である』</p>
<p>といった趣旨の発言をされていた。</p>
<p>全くおっしゃる通り！</p>
<p>そうであるなら、本来、</p>
<p>与野党を問わず党派を超えて全国民が一丸となり、あらゆる国の力を総動員して</p>
<p>全拉致被害者の救出に あたらねばならないはずだ！</p>
<p>しかし周知の通り、当然あるべき姿とは ほど遠い状況を呈し続けてきたのが</p>
<p>日本の戦後の歩みと言わざるをえない。</p>
<p>つまり、子供たちにも分かるような国としての原理原則、大眼目が</p>
<p>30年、40年以上にもわたり崩れ去ってしまっているのが偽らざる我が国の実態だ。</p>
<p>この今も この瞬間も！</p>
<p>何がなんでも 『救出支援、国なおし！』</p>
<p>１日も早く、我が日本国を真っ当な、一人前の独立国に復し</p>
<p>１分１秒でも早く、めぐみさんたち 全ての拉致被害者を救出しよう！</p>
<p>さらに更に徹底した『ブルーリボン運動』の拡散、拡大に大きなお力添えを！！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>警視庁公安部、北の拉致実行 最重要人物を国際手配へ</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry2930.html</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 14:09:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nbp</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=2930</guid>
		<description><![CDATA[報道によると警視庁公安部は
北朝鮮による原敕晁さんの拉致事件に関して
金正日の側近,姜海龍(カンヘリョン、工作機関 対外情報調査部 元副部長）に対し
10月中にも国外移送目的略取などの疑いで
国際手配する方針を固めたという。
警視庁公安部の今回の対応を強く支持するとともに
心ある人々と後押し世論の醸成に努めたい。
「日本ブルーリボンの会」を御支援いただいている皆様へ
さらに一層のお力添えを宜しくお願い申し上げます！
姜海龍(カンヘリョン)は拉致実行犯の辛（シン）容疑者に拉致を指示するなど
日本人拉致を、いわば仕切った最重要人物らしい。
今後、日本側は外交ルートを通じ北朝鮮側に
姜海龍の身柄引き渡しを求めるそうだ。
テレビ、新聞など大手マスコミは、キャンペーンを張るぐらいの気持ちで
今回の動きと今後の動向について大きく報じるべきである！
ちなみに
大阪市内の中華料理店で働いていた原敕晁さん（当時43歳）は
1980年６月、北朝鮮工作員 辛光洙（シン グアンス、2006年に国際手配）によって
宮崎市の海岸に誘い出され北朝鮮に拉致されたとみなされている。
また、今回で日本人拉致事件で国際手配される北の工作員は12人目とのこと。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>報道によると警視庁公安部は</p>
<p>北朝鮮による原敕晁さんの拉致事件に関して</p>
<p>金正日の側近,姜海龍(カンヘリョン、工作機関 対外情報調査部 元副部長）に対し</p>
<p>10月中にも国外移送目的略取などの疑いで</p>
<p>国際手配する方針を固めたという。</p>
<p>警視庁公安部の今回の対応を強く支持するとともに</p>
<p>心ある人々と後押し世論の醸成に努めたい。</p>
<p>「日本ブルーリボンの会」を御支援いただいている皆様へ</p>
<p>さらに一層のお力添えを宜しくお願い申し上げます！</p>
<p>姜海龍(カンヘリョン)は拉致実行犯の辛（シン）容疑者に拉致を指示するなど</p>
<p>日本人拉致を、いわば仕切った最重要人物らしい。</p>
<p>今後、日本側は外交ルートを通じ北朝鮮側に</p>
<p>姜海龍の身柄引き渡しを求めるそうだ。</p>
<p>テレビ、新聞など大手マスコミは、キャンペーンを張るぐらいの気持ちで</p>
<p>今回の動きと今後の動向について大きく報じるべきである！</p>
<p>ちなみに</p>
<p>大阪市内の中華料理店で働いていた原敕晁さん（当時43歳）は</p>
<p>1980年６月、北朝鮮工作員 辛光洙（シン グアンス、2006年に国際手配）によって</p>
<p>宮崎市の海岸に誘い出され北朝鮮に拉致されたとみなされている。</p>
<p>また、今回で日本人拉致事件で国際手配される北の工作員は12人目とのこと。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>北朝鮮有事の際の拉致被害者救出のため自衛隊「特殊部隊」の充実を！</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry2927.html</link>
		<comments>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry2927.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 07:56:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nbp</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=2927</guid>
		<description><![CDATA[一部の識者も以前から指摘されていますが
拉致被害者を救出するため
そして、これ以上 拉致被害を拡大させないためにも
自衛隊の「特殊部隊」を一層、充実させて頂きたいと強く要望します！
『ブルーリボン運動』をご支援下さっている皆さんに
ぜひ目を通して頂きたい一文を以下にご紹介いたします。
救出支援、国なおし！
ご一読を！＜「真 国防論」田母神俊雄著（宝島文庫）より＞
○特殊部隊の重要性
邦人救出部隊とは、
自衛隊が拉致被害者を救い出すときなどに使う特殊部隊である。
現在、陸上自衛隊と海上自衛隊それぞれに特殊部隊がつくられ、
訓練を行っている。
世界中でテロの脅威が高まる中、
テロリストに日本人が拘束されるおそれもあり、
こうした部隊はますます必要とされている。
特殊部隊をもたない日本が、
テロリストにどう対応したのかを示す事件がある。
１９７７年９月２８日に起きたダッカ日航機ハイジャック事件である。
パリ発東京行き日航機がインドを離陸した後、
飛行機は日本赤軍にのっとられ、
バングラデシュのダッカに強制着陸させられた。
日本政府は監獄に入っている日本赤軍６人の解放と金を要求された。
当時の総理は福田赳夫氏、元総理の福田康夫氏の父であった。
彼はテロリストである日本赤軍と交渉の後、
人命は地球より重いとし、
超法規的措置として日本赤軍６人を解放、１６億円の金を渡した。
その２週間後、１０月１３日にドイツで
ルフトハンザ航空１８１便ハイジャック事件が起きた。
アフリカのモロッコから西ドイツのボンに行く便が、
ドイツ赤軍にのっとられたのである。
西ドイツはテロリストと折衝しながら、
最終的に特殊部隊で犯人グループを射殺した。
当時の日本には特殊部隊がなく、要求に屈するしかなかった。
しかし、日本とドイツがこのときとった行動の違いが、
国の運命をわけた。
テロリストの要求に応じた日本国内で、
北朝鮮の拉致が多発したのである。
これに対しテロリストを特殊部隊が射殺したドイツでは
このようなことはなかった。
実際、日本では事件から１カ月半後の１１月１５日、
横田めぐみさんが拉致された。
さらに翌１９７８年には曽我さん、蓮池さん、地村さんが拉致されるなど
拉致被害が拡大していったのである。
関連を証明することはできないが、
日本政府がテロリストに屈したことが、
拉致被害を増やすきっかけになったのかもしれない。
日本政府は人質で脅かせば金を出すという確信を与えたのだろう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>一部の識者も以前から指摘されていますが</p>
<p>拉致被害者を救出するため</p>
<p>そして、これ以上 拉致被害を拡大させないためにも</p>
<p>自衛隊の「特殊部隊」を一層、充実させて頂きたいと強く要望します！</p>
<p>『ブルーリボン運動』をご支援下さっている皆さんに</p>
<p>ぜひ目を通して頂きたい一文を以下にご紹介いたします。</p>
<p>救出支援、国なおし！</p>
<p>ご一読を！＜「真 国防論」田母神俊雄著（宝島文庫）より＞</p>
<p>○特殊部隊の重要性</p>
<p>邦人救出部隊とは、</p>
<p>自衛隊が拉致被害者を救い出すときなどに使う特殊部隊である。</p>
<p>現在、陸上自衛隊と海上自衛隊それぞれに特殊部隊がつくられ、</p>
<p>訓練を行っている。</p>
<p>世界中でテロの脅威が高まる中、</p>
<p>テロリストに日本人が拘束されるおそれもあり、</p>
<p>こうした部隊はますます必要とされている。</p>
<p>特殊部隊をもたない日本が、</p>
<p>テロリストにどう対応したのかを示す事件がある。</p>
<p>１９７７年９月２８日に起きたダッカ日航機ハイジャック事件である。</p>
<p>パリ発東京行き日航機がインドを離陸した後、</p>
<p>飛行機は日本赤軍にのっとられ、</p>
<p>バングラデシュのダッカに強制着陸させられた。</p>
<p>日本政府は監獄に入っている日本赤軍６人の解放と金を要求された。</p>
<p>当時の総理は福田赳夫氏、元総理の福田康夫氏の父であった。</p>
<p>彼はテロリストである日本赤軍と交渉の後、</p>
<p>人命は地球より重いとし、</p>
<p>超法規的措置として日本赤軍６人を解放、１６億円の金を渡した。</p>
<p>その２週間後、１０月１３日にドイツで</p>
<p>ルフトハンザ航空１８１便ハイジャック事件が起きた。</p>
<p>アフリカのモロッコから西ドイツのボンに行く便が、</p>
<p>ドイツ赤軍にのっとられたのである。</p>
<p>西ドイツはテロリストと折衝しながら、</p>
<p>最終的に特殊部隊で犯人グループを射殺した。</p>
<p>当時の日本には特殊部隊がなく、要求に屈するしかなかった。</p>
<p>しかし、日本とドイツがこのときとった行動の違いが、</p>
<p>国の運命をわけた。</p>
<p>テロリストの要求に応じた日本国内で、</p>
<p>北朝鮮の拉致が多発したのである。</p>
<p>これに対しテロリストを特殊部隊が射殺したドイツでは</p>
<p>このようなことはなかった。</p>
<p>実際、日本では事件から１カ月半後の１１月１５日、</p>
<p>横田めぐみさんが拉致された。</p>
<p>さらに翌１９７８年には曽我さん、蓮池さん、地村さんが拉致されるなど</p>
<p>拉致被害が拡大していったのである。</p>
<p>関連を証明することはできないが、</p>
<p>日本政府がテロリストに屈したことが、</p>
<p>拉致被害を増やすきっかけになったのかもしれない。</p>
<p>日本政府は人質で脅かせば金を出すという確信を与えたのだろう。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>　ブルーリボンバッジの着用は責任逃れの免罪符にあらず！</title>
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		<pubDate>Sat, 21 May 2011 05:51:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[拉致問題の真相ードキュメント]]></category>
		<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=2436</guid>
		<description><![CDATA[この度、日本政府が寺越さんらの拉致認定を見送ったことは
いわば「日本国は日本人拉致被害者を見殺します」というにも等しい、
とんでもない、誤ったメッセージを
全世界に発してしまった、といっても過言ではない許されざる暴挙です。
まさに日本国政府による明白な売国行為といってもいいのではないでしょうか。
ああ、売国政府、売国政権、売国国家！？！？
拉致担当大臣（政府あげて取り組むべきで本来必要なし！）が
在任期間だけブルーバッジを儀礼的に付けるのは如何なものでしょうか？
（ブルーバッジを着用するなら首相以下全閣僚が常時着用すべきでしょう。
もっともそれが出来るくらいなら、ここまで本件が長引くことはなかったでしょうが、、、）
ブルーリボンバッジの着用は、本来、
明確な意思をもって全拉致被害者の救出を心から祈念し、
各自がそれぞれのやり方・方法で行動し続けることの
決意表明でなければならないと思います。
それにしても
この度の寺越さんらの拉致認定見送りは憂うべき深刻な事態です。
国としての、また政権としての、最も基本的な「拉致」に対する姿勢は
ある事例に対して、それを拉致と正式に認定するか否かに、端的に表れると考えられますが、
菅政権は
世界の常識、当たり前の人の常識に照らしても
絶対に拉致としか考えられない事例を、国として公式に否定し去ったのです。
しかも、当初は前向きに対応すると言っておきながら。
加えて、多くの国民の目が大震災の復旧に注がれている時に、いわばコッソリと。
なんと姑息で卑怯なやり方ではないでしょうか！
またしても、現政権の正体みたり、の感をぬぐえません。
政府には猛省を求めるものであります。
しかし（所詮、時の政治や政権のあり方は、時の国民の縮図）、
これは、我われ日本国民が、一般庶民が試されている、ともいえるのではないでしょうか。
ひとり一人の良識、国民としての質が今、問われているのです。
『救出支援・国なおし！』
心あるお一人から、着実に心あるお一人へ。
良識の輪を広げてまいりましょう。
一層のご支援を！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この度、日本政府が寺越さんらの拉致認定を見送ったことは</p>
<p>いわば「日本国は日本人拉致被害者を見殺します」というにも等しい、</p>
<p>とんでもない、誤ったメッセージを</p>
<p>全世界に発してしまった、といっても過言ではない許されざる暴挙です。</p>
<p>まさに日本国政府による明白な売国行為といってもいいのではないでしょうか。</p>
<p>ああ、売国政府、売国政権、売国国家！？！？</p>
<p>拉致担当大臣（政府あげて取り組むべきで本来必要なし！）が</p>
<p>在任期間だけブルーバッジを儀礼的に付けるのは如何なものでしょうか？</p>
<p>（ブルーバッジを着用するなら首相以下全閣僚が常時着用すべきでしょう。</p>
<p>もっともそれが出来るくらいなら、ここまで本件が長引くことはなかったでしょうが、、、）</p>
<p>ブルーリボンバッジの着用は、本来、</p>
<p>明確な意思をもって全拉致被害者の救出を心から祈念し、</p>
<p>各自がそれぞれのやり方・方法で行動し続けることの</p>
<p>決意表明でなければならないと思います。</p>
<p>それにしても</p>
<p>この度の寺越さんらの拉致認定見送りは憂うべき深刻な事態です。</p>
<p>国としての、また政権としての、最も基本的な「拉致」に対する姿勢は</p>
<p>ある事例に対して、それを拉致と正式に認定するか否かに、端的に表れると考えられますが、</p>
<p>菅政権は</p>
<p>世界の常識、当たり前の人の常識に照らしても</p>
<p>絶対に拉致としか考えられない事例を、国として公式に否定し去ったのです。</p>
<p>しかも、当初は前向きに対応すると言っておきながら。</p>
<p>加えて、多くの国民の目が大震災の復旧に注がれている時に、いわばコッソリと。</p>
<p>なんと姑息で卑怯なやり方ではないでしょうか！</p>
<p>またしても、現政権の正体みたり、の感をぬぐえません。</p>
<p>政府には猛省を求めるものであります。</p>
<p>しかし（所詮、時の政治や政権のあり方は、時の国民の縮図）、</p>
<p>これは、我われ日本国民が、一般庶民が試されている、ともいえるのではないでしょうか。</p>
<p>ひとり一人の良識、国民としての質が今、問われているのです。</p>
<p>『救出支援・国なおし！』</p>
<p>心あるお一人から、着実に心あるお一人へ。</p>
<p>良識の輪を広げてまいりましょう。</p>
<p>一層のご支援を！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>　北朝鮮による拉致は現代史上最悪の犯罪</title>
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		<pubDate>Thu, 19 May 2011 18:08:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[拉致問題の真相ードキュメント]]></category>
		<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[米ワシントンのナショナルプレスビルで開催された米国北朝鮮人権委員会が行った
「『北朝鮮による外国人拉致犯罪報告書』」
の発表会の資料原文（英語）資料です
http://www.hrnk.org/download/The_Hidden_Gulag.pdf
リチャード・アレン委員長の迅速で前向きな姿勢を日本も見習うべきでは
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>米ワシントンのナショナルプレスビルで開催された米国北朝鮮人権委員会が行った</p>
<p>「『北朝鮮による外国人拉致犯罪報告書』」</p>
<p>の発表会の資料原文（英語）資料です</p>
<p><a href="http://www.hrnk.org/download/The_Hidden_Gulag.pdf">http://www.hrnk.org/download/The_Hidden_Gulag.pdf</a></p>
<p><em style="font-weight: bold; font-style: normal;">リチャード・アレン</em>委員長の迅速で前向きな姿勢を日本も見習うべきでは</p>
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		<item>
		<title>大災害を「救出・国なおし」の契機に！</title>
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		<pubDate>Sat, 14 May 2011 02:40:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=2414</guid>
		<description><![CDATA[私たちは
家族会・救う会の結成当初から
北朝鮮による拉致被害者の救出支援活動に携わってきましたが
それは、この拉致問題が
罪なき国民の安全確保と主権の堅持という
国の根幹に係わる一大事であるからです。
さらに
真っ当な独立国なら、ごく当たり前の、そのような認識が
何故か我が国では一向に社会の大勢を占めるには至らないからに
他なりません。
裏を返せば
拉致が一向に解決に向けて前に進まないということは
現在の日本は
国の主権も国民の命も守りきれる体制にはない
という端的明瞭な証左と言えるのではないでしょうか。
そして
この一事と
我が国が、政治、経済、教育等、あらゆる分野で
長く迷走し続けていることとは
決して無縁でないでしょう。
まさに「本（もと）立たたざれば道生ぜず」。
本を正さなければ
何回政権交代をしようが、何百回・何千回選挙を行おうが
基本的・本質的な国や社会の状況は一向に好転しない
というのが、ものの道理というものでしょう。
仮りに災害に例えるならば
横田めぐみさんや有本恵子さんたち、全ての拉致被害者は
何十年間もの長い年月にわたり
ひたすら日本を信じ
瓦礫の下から
必死に助けを求め続けていらっしゃるようなもの。
このたびの未曾有の大震災からの復旧・復興は
それを
我が国を真に国民の命と主権が守れる体制へと再建することに
何としてもつなげなければなりません。
そのためにも、さらに一層
『救出支援・国なおし』の機運を盛り上げる必要がございます。
さらなる御理解と御支援をお願いします！！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私たちは</p>
<p>家族会・救う会の結成当初から</p>
<p>北朝鮮による拉致被害者の救出支援活動に携わってきましたが</p>
<p>それは、この拉致問題が</p>
<p>罪なき国民の安全確保と主権の堅持という</p>
<p>国の根幹に係わる一大事であるからです。</p>
<p>さらに</p>
<p>真っ当な独立国なら、ごく当たり前の、そのような認識が</p>
<p>何故か我が国では一向に社会の大勢を占めるには至らないからに</p>
<p>他なりません。</p>
<p>裏を返せば</p>
<p>拉致が一向に解決に向けて前に進まないということは</p>
<p>現在の日本は</p>
<p>国の主権も国民の命も守りきれる体制にはない</p>
<p>という端的明瞭な証左と言えるのではないでしょうか。</p>
<p>そして</p>
<p>この一事と</p>
<p>我が国が、政治、経済、教育等、あらゆる分野で</p>
<p>長く迷走し続けていることとは</p>
<p>決して無縁でないでしょう。</p>
<p>まさに「本（もと）立たたざれば道生ぜず」。</p>
<p>本を正さなければ</p>
<p>何回政権交代をしようが、何百回・何千回選挙を行おうが</p>
<p>基本的・本質的な国や社会の状況は一向に好転しない</p>
<p>というのが、ものの道理というものでしょう。</p>
<p>仮りに災害に例えるならば</p>
<p>横田めぐみさんや有本恵子さんたち、全ての拉致被害者は</p>
<p>何十年間もの長い年月にわたり</p>
<p>ひたすら日本を信じ</p>
<p>瓦礫の下から</p>
<p>必死に助けを求め続けていらっしゃるようなもの。</p>
<p>このたびの未曾有の大震災からの復旧・復興は</p>
<p>それを</p>
<p>我が国を真に国民の命と主権が守れる体制へと再建することに</p>
<p>何としてもつなげなければなりません。</p>
<p>そのためにも、さらに一層</p>
<p>『救出支援・国なおし』の機運を盛り上げる必要がございます。</p>
<p>さらなる御理解と御支援をお願いします！！！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>改めて拝読すべき 皇后陛下のお言葉</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry2301.html</link>
		<comments>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry2301.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 13:07:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=2301</guid>
		<description><![CDATA[改めて拝読すべき 皇后陛下のお言葉
御承知の通り、
平成14（2002）年９月17日の小泉首相（当時）の訪朝を受け
同10月15日、曽我ひとみさんたち５名の拉致被害者が帰国を果たされました。
その５日後の10月20日、お誕生日を迎えられた
皇后陛下は、以下のように拉致事件について述べられました。
「小泉総理の北朝鮮訪問により、
一連の拉致事件に関し、初めて真相の一部が報道され、
驚きと悲しみと共に、無念さを覚えます。
何故私たち皆が、自分たちの共同社会の出来事として、
この人々の不在をもっと強く意識し続けることが出来なかったか
との思いを消すことができません。
今回の帰国者と家族との再会の喜びを思うにつけ、
今回帰ることのできなかった人々の家族の気持ちは察するにあまりあり、
その一入（ひとしお）の淋しさを思います。」
あれから既に８年半。
拉致救出は全く前に進んでいません。
国民の生命・安全に直結すると同時に、主権の侵害という
国の根幹に係わる大問題であるにもかかわらず
マスコミ等でも、ほとんど大きくとりあげられることはありません。
（全くくだらない番組は放送しても！！！）
『心ある』人々が
拉致問題について、拉致被害者について
”自分たちの共同社会の出来事として”
強く意識し続けることが大切なことではないでしょうか。
皇后陛下のお言葉は
日本国民皆が改めて拝読し、自身の心ともすべきお言葉と存じます。
絶対に忘れてはならない！忘れさせてはならない！
「日の丸・ブルーリボン運動」に
一層のご理解とご支援を心からお願い申し上げます。
『”拉致”救出支援・国なおし！』
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>改めて拝読すべき 皇后陛下のお言葉</p>
<p>御承知の通り、</p>
<p>平成14（2002）年９月17日の小泉首相（当時）の訪朝を受け</p>
<p>同10月15日、曽我ひとみさんたち５名の拉致被害者が帰国を果たされました。</p>
<p>その５日後の10月20日、お誕生日を迎えられた</p>
<p>皇后陛下は、以下のように拉致事件について述べられました。</p>
<p>「小泉総理の北朝鮮訪問により、</p>
<p>一連の拉致事件に関し、初めて真相の一部が報道され、</p>
<p>驚きと悲しみと共に、無念さを覚えます。</p>
<p>何故私たち皆が、自分たちの共同社会の出来事として、</p>
<p>この人々の不在をもっと強く意識し続けることが出来なかったか</p>
<p>との思いを消すことができません。</p>
<p>今回の帰国者と家族との再会の喜びを思うにつけ、</p>
<p>今回帰ることのできなかった人々の家族の気持ちは察するにあまりあり、</p>
<p>その一入（ひとしお）の淋しさを思います。」</p>
<p>あれから既に８年半。</p>
<p>拉致救出は全く前に進んでいません。</p>
<p>国民の生命・安全に直結すると同時に、主権の侵害という</p>
<p>国の根幹に係わる大問題であるにもかかわらず</p>
<p>マスコミ等でも、ほとんど大きくとりあげられることはありません。</p>
<p>（全くくだらない番組は放送しても！！！）</p>
<p>『心ある』人々が</p>
<p>拉致問題について、拉致被害者について</p>
<p>”自分たちの共同社会の出来事として”</p>
<p>強く意識し続けることが大切なことではないでしょうか。</p>
<p>皇后陛下のお言葉は</p>
<p>日本国民皆が改めて拝読し、自身の心ともすべきお言葉と存じます。</p>
<p>絶対に忘れてはならない！忘れさせてはならない！</p>
<p>「日の丸・ブルーリボン運動」に</p>
<p>一層のご理解とご支援を心からお願い申し上げます。</p>
<p>『”拉致”救出支援・国なおし！』</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『いま』だからこそ、拉致問題も忘れないで！</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry2282.html</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 10:05:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nbp</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[『いま』だからこそ、拉致問題も忘れないで！
東日本大震災の発生を受け
いま日本は、日本国民は
大きな国難に直面している
といっていいでしょう。
世界中の多くの人々が
犠牲となられた方々のご冥福を祈り
現在も厳しい状況を強いられている被災者の方々の身を案じ
少しでも状況が改善されますよう、祈りを捧げています。
そして、自分にも何か出来ることはないかと自身を見つめ直し
行動を起こし始めています。
全日本国民が今一度自分自身の在り様を見つめ直すとともに
国中が大きな大きな支援の気運で満たされ
その実があがりますことを祈り願わずにはいられません。
そして
拉致問題が抱える日本国としての深刻さ
（すなわち国の主権と名誉を侵され
罪なき同胞の命と安全が何十年もの間
危機に瀕し続けているということ。
直接目にすることはできないが
横田さんや有本さんはじめ数多くの拉致被害者の方々は
何十年間にもわたって、いわば生き埋め状態で「助けて！助けて！」と
ＳＯＳを発信し続けておられるようなもの。この今の瞬間も）に鑑み
家族会、救う会発足前から現在に至るまで約１５年間
拉致救出をひたすら訴え続けてきている私どもとしては
『いま』だからこそ
すなわち国を挙げて待ったなしで
日本国民の命を守らなければならない！という今だからこそ
「日本国民は絶対に拉致問題も忘れてはいけない！」と
絶叫したいと思います。
この国難を乗り切るために
我々日本国民は腹の底に
「日本国を真っ当な姿に再建するのだ！」という
固い信念を据えるとともに
歩むべき正しい方向を絶対に見誤ってはならないと存じます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『いま』だからこそ、拉致問題も忘れないで！</p>
<p>東日本大震災の発生を受け</p>
<p>いま日本は、日本国民は</p>
<p>大きな国難に直面している</p>
<p>といっていいでしょう。</p>
<p>世界中の多くの人々が</p>
<p>犠牲となられた方々のご冥福を祈り</p>
<p>現在も厳しい状況を強いられている被災者の方々の身を案じ</p>
<p>少しでも状況が改善されますよう、祈りを捧げています。</p>
<p>そして、自分にも何か出来ることはないかと自身を見つめ直し</p>
<p>行動を起こし始めています。</p>
<p>全日本国民が今一度自分自身の在り様を見つめ直すとともに</p>
<p>国中が大きな大きな支援の気運で満たされ</p>
<p>その実があがりますことを祈り願わずにはいられません。</p>
<p>そして</p>
<p>拉致問題が抱える日本国としての深刻さ</p>
<p>（すなわち国の主権と名誉を侵され</p>
<p>罪なき同胞の命と安全が何十年もの間</p>
<p>危機に瀕し続けているということ。</p>
<p>直接目にすることはできないが</p>
<p>横田さんや有本さんはじめ数多くの拉致被害者の方々は</p>
<p>何十年間にもわたって、いわば生き埋め状態で「助けて！助けて！」と</p>
<p>ＳＯＳを発信し続けておられるようなもの。この今の瞬間も）に鑑み</p>
<p>家族会、救う会発足前から現在に至るまで約１５年間</p>
<p>拉致救出をひたすら訴え続けてきている私どもとしては</p>
<p>『いま』だからこそ</p>
<p>すなわち国を挙げて待ったなしで</p>
<p>日本国民の命を守らなければならない！という今だからこそ</p>
<p>「日本国民は絶対に拉致問題も忘れてはいけない！」と</p>
<p>絶叫したいと思います。</p>
<p>この国難を乗り切るために</p>
<p>我々日本国民は腹の底に</p>
<p>「日本国を真っ当な姿に再建するのだ！」という</p>
<p>固い信念を据えるとともに</p>
<p>歩むべき正しい方向を絶対に見誤ってはならないと存じます。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>小学生の女の子がかわいいリボン送って下さいました。</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 05:41:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[



かわいいリボン


小学生の女の子が送ってくださったリボンです、素朴な感じですが気持ちがこもっていてとても素晴らしいです。
これからも応援お願いします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: left;">
<div class="mceTemp" style="text-align: left;">
<dl id="attachment_1833" class="wp-caption  alignleft" style="width: 310px;">
<dt class="wp-caption-dt"><img class="size-medium wp-image-1833" title="IMG_2259" src="http://www.nippon-blueribbon.org/wp-content/uploads/2011/02/IMG_2259-300x282.jpg" alt="かわいいリボン" width="300" height="282" /></dt>
<dd class="wp-caption-dd">かわいいリボン</dd>
</dl>
</div>
<p>小学生の女の子が送ってくださったリボンです、素朴な感じですが気持ちがこもっていてとても素晴らしいです。</p>
<p>これからも応援お願いします。</p>
<p style="text-align: left;"></p</p>
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		</item>
		<item>
		<title>国連が６年連続で拉致解決の要求を決議</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1820.html</link>
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		<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 19:11:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=1820</guid>
		<description><![CDATA[国連総会本会議は先日
北朝鮮に拉致問題を早急に解決するよう要求。
人権侵害に深刻な懸念を示す決議案を
賛成１０６、反対２０、棄権５７で採択し決議が正式に成立。
同種の決議採択は６年連続で
賛成票は2007年の１０１を上回り過去最多とのことです。
賛成票が過去最多であったこと自体は悪いことではないかもしれませんが
拉致救出にとって、また我が国の安全保障上、
地政学的にみても極めて重要な位置にある二国
すなわちチャイナとロシアはシッカリ反対でした。
国連は所詮、第二次世界大戦後の世界情勢を
戦勝国たる連合国主導ですすめることを
第一義として結成された組織。
我が国が現時点において国連重視の姿勢を余儀なくされることは
あるいは致し方ないことかもしれませんが
（日本としては一国でも多くの国連加盟国が賛成に回るよう尽力すべき）
現実対応と並行して
根本的な安全保障体制の再建、&#8221;国なおし&#8221;が求められるところでしょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>国連総会本会議は先日</p>
<p>北朝鮮に拉致問題を早急に解決するよう要求。</p>
<p>人権侵害に深刻な懸念を示す決議案を</p>
<p>賛成１０６、反対２０、棄権５７で採択し決議が正式に成立。</p>
<p>同種の決議採択は６年連続で</p>
<p>賛成票は2007年の１０１を上回り過去最多とのことです。</p>
<p>賛成票が過去最多であったこと自体は悪いことではないかもしれませんが</p>
<p>拉致救出にとって、また我が国の安全保障上、</p>
<p>地政学的にみても極めて重要な位置にある二国</p>
<p>すなわちチャイナとロシアはシッカリ反対でした。</p>
<p>国連は所詮、第二次世界大戦後の世界情勢を</p>
<p>戦勝国たる連合国主導ですすめることを</p>
<p>第一義として結成された組織。</p>
<p>我が国が現時点において国連重視の姿勢を余儀なくされることは</p>
<p>あるいは致し方ないことかもしれませんが</p>
<p>（日本としては一国でも多くの国連加盟国が賛成に回るよう尽力すべき）</p>
<p>現実対応と並行して</p>
<p>根本的な安全保障体制の再建、&#8221;国なおし&#8221;が求められるところでしょう。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>スローガン『”拉致”救出支援・国なおし！』について</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1813.html</link>
		<comments>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1813.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 19:07:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=1813</guid>
		<description><![CDATA[今さら申し上げるまでもないこととはいえ
拉致は単なる国内での誘拐事件ではありません。
不法に国内へ侵入した他国の工作員によって
あろうことか
何の罪もない日本人が物心両面にわたる一切の自由を奪われ
他国へ無理やり連れ去られた後
その地で20～30年あるいはそれ以上の長きにわたり
捕らわれ続けているという
トンデモナイ
全く人の道に反した弁解の余地のない蛮行であると同時に
明白な国家主権の侵害です。
すなわち
拉致と国内での誘拐とは
被害者の安全と生命が極めて重大な危機に直面する
という点においては全く同一ではありましても
重大な国家主権の侵害でもあるという一点において
全く次元を異にする国家的な課題といえるのです。
拉致は国家の（つまり日本の）根本的な体制やあり方に対する
いわば明白な「攻撃」であり（戦争といってもいい）
著しく国家の名誉、威信、尊厳等が傷つけられた事例でもあるのです。
逆にいえば
国家の基本的な体制やあり方に何らかの問題や欠陥があるが故に
拉致という悲劇は起こるのであり
さらに加えて、そうであるからこそ
現に発生してしまった拉致問題が
解決に向けて全くといっていいほど前に進まないのです。
（事件発生後すでに20年30年40年あるいはそれ以上経過してしまっている現在
200名とも300名ともいわれる被害者のうち救出されたのはたった５名）
極めて残念なことに現在の我が国は
他国によって著しく傷つけられた国家の名誉、威信、尊厳等を
問題発生後もう半世紀近くたとうとするにもかかわらず
ほとんど回復できない
実に情けない不甲斐ない状況にあるといわざるをえないのです。
（この点、拉致問題は北方領土問題をはじめとする領土問題等と
全く同種、同次元の問題でありますが、
戦後、国家意識、国民意識、あるいは主権意識が
ゆゆしきことに極めて希薄になり続けてきた日本人にとって
拉致問題が一般庶民にも広く意識されやすい問題であったことは事実でしょう）
真っ当な独立主権国家であれば
それこそ子供たちにも分かるような
国としての原理原則が崩れ去ってしまっている基盤の上に
１億２千万すべての日本国民が、この瞬間ものっかり続けている。
それが偽らざる現在の我が国の実状といわざるをえないでしょう。
従って
二度と再び拉致という悲劇を繰り返さないとともに
問題を解決へ向けて確実に前進させることは
論理上
我が国を真っ当な独立主権国家として再生させることを抜きにしては
絶対になしえないのです。
端的に申しますと
「日本を真っ当な国として再生させる」
この我々日本人にとって決定的に重要な大課題を脇に置いておいて
本質的に拉致問題の解決はありえないということです。
本会はそのように確信します。
評価の程はさておき
拉致解決を目指し我が国はこれまで
いわゆる「対話と圧力」といった表現でくくり得る施策を模索してきたように見受けられますが
それらとともに、否、それらよりも
まず一定の心ある日本人が真に目覚め
（今は殆どの日本人は眠っている？！そして日本人の中に真の”敵”がいる！）
本質的な「日本再生の道」を力強く、声高に叫び出すことこそが
むしろ重要ではないか、近道ではないか
との考えに当会は至っております。
（本会の「日本再生プラン」につきましては機会を改めて述べさせて頂きたいと思います）
以上が
『”拉致”救出支援・国なおし！』
を会のスローガンとして
我々が掲げさせていただいている所以であります。
このスローガンのもとに
一体どれだけの同志、有志の方々に結集していただけるか
即ち、今後
一体どれだけ『日の丸ブルーリボン・運動』を広げ得るか
これこそが
「救出」そして「救国」の単純明快なメルクマールと信じます！
４７の各都道府県に最低お一人
本会の志、主張を一点の曇り無く受けとめ
腹の底の底に落とし込み行動を共にしていただける
”救出・救国４７士”ならぬ
同憂同士の結集を切望します！！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今さら申し上げるまでもないこととはいえ</p>
<p>拉致は単なる国内での誘拐事件ではありません。</p>
<p>不法に国内へ侵入した他国の工作員によって</p>
<p>あろうことか</p>
<p>何の罪もない日本人が物心両面にわたる一切の自由を奪われ</p>
<p>他国へ無理やり連れ去られた後</p>
<p>その地で20～30年あるいはそれ以上の長きにわたり</p>
<p>捕らわれ続けているという</p>
<p>トンデモナイ</p>
<p>全く人の道に反した弁解の余地のない蛮行であると同時に</p>
<p>明白な国家主権の侵害です。</p>
<p>すなわち</p>
<p>拉致と国内での誘拐とは</p>
<p>被害者の安全と生命が極めて重大な危機に直面する</p>
<p>という点においては全く同一ではありましても</p>
<p>重大な国家主権の侵害でもあるという一点において</p>
<p>全く次元を異にする国家的な課題といえるのです。</p>
<p>拉致は国家の（つまり日本の）根本的な体制やあり方に対する</p>
<p>いわば明白な「攻撃」であり（戦争といってもいい）</p>
<p>著しく国家の名誉、威信、尊厳等が傷つけられた事例でもあるのです。</p>
<p>逆にいえば</p>
<p>国家の基本的な体制やあり方に何らかの問題や欠陥があるが故に</p>
<p>拉致という悲劇は起こるのであり</p>
<p>さらに加えて、そうであるからこそ</p>
<p>現に発生してしまった拉致問題が</p>
<p>解決に向けて全くといっていいほど前に進まないのです。</p>
<p>（事件発生後すでに20年30年40年あるいはそれ以上経過してしまっている現在</p>
<p>200名とも300名ともいわれる被害者のうち救出されたのはたった５名）</p>
<p>極めて残念なことに現在の我が国は</p>
<p>他国によって著しく傷つけられた国家の名誉、威信、尊厳等を</p>
<p>問題発生後もう半世紀近くたとうとするにもかかわらず</p>
<p>ほとんど回復できない</p>
<p>実に情けない不甲斐ない状況にあるといわざるをえないのです。</p>
<p>（この点、拉致問題は北方領土問題をはじめとする領土問題等と</p>
<p>全く同種、同次元の問題でありますが、</p>
<p>戦後、国家意識、国民意識、あるいは主権意識が</p>
<p>ゆゆしきことに極めて希薄になり続けてきた日本人にとって</p>
<p>拉致問題が一般庶民にも広く意識されやすい問題であったことは事実でしょう）</p>
<p>真っ当な独立主権国家であれば</p>
<p>それこそ子供たちにも分かるような</p>
<p>国としての原理原則が崩れ去ってしまっている基盤の上に</p>
<p>１億２千万すべての日本国民が、この瞬間ものっかり続けている。</p>
<p>それが偽らざる現在の我が国の実状といわざるをえないでしょう。</p>
<p>従って</p>
<p>二度と再び拉致という悲劇を繰り返さないとともに</p>
<p>問題を解決へ向けて確実に前進させることは</p>
<p>論理上</p>
<p>我が国を真っ当な独立主権国家として再生させることを抜きにしては</p>
<p>絶対になしえないのです。</p>
<p>端的に申しますと</p>
<p>「日本を真っ当な国として再生させる」</p>
<p>この我々日本人にとって決定的に重要な大課題を脇に置いておいて</p>
<p>本質的に拉致問題の解決はありえないということです。</p>
<p>本会はそのように確信します。</p>
<p>評価の程はさておき</p>
<p>拉致解決を目指し我が国はこれまで</p>
<p>いわゆる「対話と圧力」といった表現でくくり得る施策を模索してきたように見受けられますが</p>
<p>それらとともに、否、それらよりも</p>
<p>まず一定の心ある日本人が真に目覚め</p>
<p>（今は殆どの日本人は眠っている？！そして日本人の中に真の”敵”がいる！）</p>
<p>本質的な「日本再生の道」を力強く、声高に叫び出すことこそが</p>
<p>むしろ重要ではないか、近道ではないか</p>
<p>との考えに当会は至っております。</p>
<p>（本会の「日本再生プラン」につきましては機会を改めて述べさせて頂きたいと思います）</p>
<p>以上が</p>
<p>『”拉致”救出支援・国なおし！』</p>
<p>を会のスローガンとして</p>
<p>我々が掲げさせていただいている所以であります。</p>
<p>このスローガンのもとに</p>
<p>一体どれだけの同志、有志の方々に結集していただけるか</p>
<p>即ち、今後</p>
<p>一体どれだけ『日の丸ブルーリボン・運動』を広げ得るか</p>
<p>これこそが</p>
<p>「救出」そして「救国」の単純明快なメルクマールと信じます！</p>
<p>４７の各都道府県に最低お一人</p>
<p>本会の志、主張を一点の曇り無く受けとめ</p>
<p>腹の底の底に落とし込み行動を共にしていただける</p>
<p>”救出・救国４７士”ならぬ</p>
<p>同憂同士の結集を切望します！！！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>拉致、尖閣、北方領土、、、問題の根っこは皆おなじ？！</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1810.html</link>
		<comments>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1810.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 08:45:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>altarico</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[『拉致、尖閣、北方領土、、、問題の根っこは皆おなじ？！
・・・一刻も早く、主権と国民を守る国家体制を』
拉致問題も尖閣問題も北方領土問題も
その根っこにあるものは全て同じだと思います。
つまり残念ながら我が国は
自国の主権と国民の生命・安全を守りきれない
「半国家状態」にあると言わざるをえません。
拉致被害者の救出はおろか
このままだと今後も我々日本人は（否、日本国は？！）
他国に拉致される可能性を否定できないでしょう。
他国から軽々しく侮りを受けず
国の主権と国民の命を守る体制を回復するためにも
もっともっと、一般国民の間で
国際常識に照らしても、ごく当たり前の
主権意識、国家・国民意識を
醸成・回復しなければなりません。
全ての拉致被害者を救い出し
独立国として真っ当な姿を取り戻すため
『日の丸・ブルーリボン運動』に
さらなる結集を！
救出支援、国なおし！！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『拉致、尖閣、北方領土、、、問題の根っこは皆おなじ？！</p>
<p>・・・一刻も早く、主権と国民を守る国家体制を』</p>
<p>拉致問題も尖閣問題も北方領土問題も</p>
<p>その根っこにあるものは全て同じだと思います。</p>
<p>つまり残念ながら我が国は</p>
<p>自国の主権と国民の生命・安全を守りきれない</p>
<p>「半国家状態」にあると言わざるをえません。</p>
<p>拉致被害者の救出はおろか</p>
<p>このままだと今後も我々日本人は（否、日本国は？！）</p>
<p>他国に拉致される可能性を否定できないでしょう。</p>
<p>他国から軽々しく侮りを受けず</p>
<p>国の主権と国民の命を守る体制を回復するためにも</p>
<p>もっともっと、一般国民の間で</p>
<p>国際常識に照らしても、ごく当たり前の</p>
<p>主権意識、国家・国民意識を</p>
<p>醸成・回復しなければなりません。</p>
<p>全ての拉致被害者を救い出し</p>
<p>独立国として真っ当な姿を取り戻すため</p>
<p>『日の丸・ブルーリボン運動』に</p>
<p>さらなる結集を！</p>
<p>救出支援、国なおし！！！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>井戸兵庫県知事からのメッセージ</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1805.html</link>
		<comments>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1805.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 16:04:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=1805</guid>
		<description><![CDATA[12・12 拉致救出アピール行動に
井戸敏三兵庫県知事から
以下のようなメッセージが寄せられました。
是非ご一読を。
北朝鮮拉致問題の早期解決に向け、
懸命に取り組みを続けておられる皆様に、
心から敬意を表します。
北朝鮮による拉致問題は重大な人権侵害であり、
許し難い行為です。
８年前に拉致被害者５名の帰国が実現したものの、
12名の拉致被害者の方々は未だ帰国に至っていません。
さらに北朝鮮によって拉致された疑いを否定できない
特定失踪者といわれる方々も数多くおられます。
約30年もの長きにわたり、自由を奪われている被害者、
そして帰国を待ち続けておられるご家族のご心痛を思うと、
言葉もありません。
北朝鮮には拉致問題解決に向けた姿勢に進展がみられないばかりか、
先日も韓国への砲撃を行うなど、北東アジアに緊張をもたらし、
国際社会との対立を深めています。
今こそ国民が一丸となって、一人ひとりが自らの問題として向き合い、
拉致問題の解決に向けてさらに力強く、
粘り強いメッセージを発信し続けていく必要があります。
有本惠子さんや田中実さんをはじめ、拉致被害者の皆様が無事に帰国され、
家族と喜び合える日が一日も早く来るよう、
県としてもできる限りの努力をしていきます。
本日のアピール行動を契機として、拉致問題についてともに考え、
取り組む人々の輪がさらに強く、大きくなり、
全面解決につながるような大きなうねりとなることを心から願っています。
兵庫県知事 井戸敏三
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>12・12 拉致救出アピール行動に<br />
井戸敏三兵庫県知事から<br />
以下のようなメッセージが寄せられました。<br />
是非ご一読を。</p>
<p>北朝鮮拉致問題の早期解決に向け、<br />
懸命に取り組みを続けておられる皆様に、<br />
心から敬意を表します。<br />
北朝鮮による拉致問題は重大な人権侵害であり、<br />
許し難い行為です。<br />
８年前に拉致被害者５名の帰国が実現したものの、<br />
12名の拉致被害者の方々は未だ帰国に至っていません。<br />
さらに北朝鮮によって拉致された疑いを否定できない<br />
特定失踪者といわれる方々も数多くおられます。<br />
約30年もの長きにわたり、自由を奪われている被害者、<br />
そして帰国を待ち続けておられるご家族のご心痛を思うと、<br />
言葉もありません。<br />
北朝鮮には拉致問題解決に向けた姿勢に進展がみられないばかりか、<br />
先日も韓国への砲撃を行うなど、北東アジアに緊張をもたらし、<br />
国際社会との対立を深めています。<br />
今こそ国民が一丸となって、一人ひとりが自らの問題として向き合い、<br />
拉致問題の解決に向けてさらに力強く、<br />
粘り強いメッセージを発信し続けていく必要があります。<br />
有本惠子さんや田中実さんをはじめ、拉致被害者の皆様が無事に帰国され、<br />
家族と喜び合える日が一日も早く来るよう、<br />
県としてもできる限りの努力をしていきます。<br />
本日のアピール行動を契機として、拉致問題についてともに考え、<br />
取り組む人々の輪がさらに強く、大きくなり、<br />
全面解決につながるような大きなうねりとなることを心から願っています。</p>
<p>兵庫県知事 井戸敏三</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>１２・１２　拉致救出アピール行動への御支援に感謝します　</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 16:03:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=1803</guid>
		<description><![CDATA[本会も後援した
救う会兵庫等主催
12・12兵庫・神戸発！”拉致”全面解決を目ざすアピール行動は
多くの皆さんの御理解・御協力のもと
予定の全行事を実施、確実な成果をあげることができました。
支援頂いた全ての方々に心から御礼・感謝申し上げます。
街頭署名活動には
有本明弘さま、矢田神戸市長はじめ
多くの有志・ボランティアが結集、
道行く人々から温かい署名の数々を頂くことができました。
井戸兵庫県知事からは激励メッセージが寄せられました。
また多数のマスコミから取材を受けました。
つづく支援集会では
故寺越文雄さまの奥様、有本明弘さまご臨席のもと
寺越事件を扱ったドキュメントと
文雄さんの遺言ともいえる渾身の訴えを収めたビデオを
参加者全員でシッカリと見させていただ後
救う会兵庫長瀬代表による
寺越事件をめぐる現状と課題についての解説に
一同聞き入った次第です。
それにしても
何故
このような国や社会の根幹に関わるような大問題が
マスコミでは全く取り上げられないのでしょうか？？？
ＨＰ読者の皆さん
拉致救出とともに
根本的に日本を蘇生させるためには
一体いかにすべきか？！
ともに考えましょう。
最後に参加者一同
故文雄さんのご遺志をシッカリと引き継いで行くことを
互いに確認し合って散会となりました。
改めまして
『救出支援！国なおし！』
引き続き絶大なご支援を願い上げます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本会も後援した</p>
<p>救う会兵庫等主催</p>
<p>12・12兵庫・神戸発！”拉致”全面解決を目ざすアピール行動は</p>
<p>多くの皆さんの御理解・御協力のもと</p>
<p>予定の全行事を実施、確実な成果をあげることができました。</p>
<p>支援頂いた全ての方々に心から御礼・感謝申し上げます。</p>
<p>街頭署名活動には</p>
<p>有本明弘さま、矢田神戸市長はじめ</p>
<p>多くの有志・ボランティアが結集、</p>
<p>道行く人々から温かい署名の数々を頂くことができました。</p>
<p>井戸兵庫県知事からは激励メッセージが寄せられました。</p>
<p>また多数のマスコミから取材を受けました。</p>
<p>つづく支援集会では</p>
<p>故寺越文雄さまの奥様、有本明弘さまご臨席のもと</p>
<p>寺越事件を扱ったドキュメントと</p>
<p>文雄さんの遺言ともいえる渾身の訴えを収めたビデオを</p>
<p>参加者全員でシッカリと見させていただ後</p>
<p>救う会兵庫長瀬代表による</p>
<p>寺越事件をめぐる現状と課題についての解説に</p>
<p>一同聞き入った次第です。</p>
<p>それにしても</p>
<p>何故</p>
<p>このような国や社会の根幹に関わるような大問題が</p>
<p>マスコミでは全く取り上げられないのでしょうか？？？</p>
<p>ＨＰ読者の皆さん</p>
<p>拉致救出とともに</p>
<p>根本的に日本を蘇生させるためには</p>
<p>一体いかにすべきか？！</p>
<p>ともに考えましょう。</p>
<p>最後に参加者一同</p>
<p>故文雄さんのご遺志をシッカリと引き継いで行くことを</p>
<p>互いに確認し合って散会となりました。</p>
<p>改めまして</p>
<p>『救出支援！国なおし！』</p>
<p>引き続き絶大なご支援を願い上げます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>★１２・１２・兵庫・神戸発！(多くの皆さまのご参加をお願いします)</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1782.html</link>
		<comments>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1782.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 20:11:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[１２・１２　兵庫・神戸発！
”拉致”全面解決を目ざすアピール行動
平成22年12月12日（日）　正午スタート
＜第一部＞
『街頭署名活動とアピールトーク』（小雨決行）
ところ　ＪＲ三宮駅南　「神戸マルイ」前歩道一帯
じかん　１２：００～１３：００
発言予定者　有本明弘さん嘉代子さん御夫妻
井戸敏三兵庫県知事(要請予定）
矢田立郎神戸市長（要請予定）
その他
＊青いノボリが目印です
＜第二部＞
『故寺越文雄さんを偲ぶ会』
～遺言ＶＴＲ「北朝鮮で暮らす家族へ、親族へ、そして日本国民へ～
ところ　三宮センタープラザ西館・８号室
じかん　１４：００開場　１４：３０開会～１６：３０
内　容　・必見！寺越事件ドキュメントＶＴＲ上映
（Ｓ62年.石川テレビ作成のＶＴＲを発掘、全編上映）
・故寺越文雄さんの遺言ＶＴＲ」上映
参加費　\５００（大学生を含む学生は無料）
＊「拉致問題その他北朝鮮による人権侵害問題への対処に関する法律」が
施行され、国および地方自治体の責務等が定められるとともに、
毎年１２月１０日～１６日までを
「北朝鮮人権啓発週間」とすることとされています。
主催　救う会兵庫、救う会全国協議会、家族会
後援　日本ブルーリボンの会
（兵庫県、神戸市、兵庫県人権啓発協会にも申請予定）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１２・１２　兵庫・神戸発！<br />
”拉致”全面解決を目ざすアピール行動</p>
<p>平成22年12月12日（日）　正午スタート<br />
＜第一部＞<br />
『街頭署名活動とアピールトーク』（小雨決行）<br />
ところ　ＪＲ三宮駅南　「神戸マルイ」前歩道一帯<br />
じかん　１２：００～１３：００<br />
発言予定者　有本明弘さん嘉代子さん御夫妻<br />
井戸敏三兵庫県知事(要請予定）<br />
矢田立郎神戸市長（要請予定）<br />
その他<br />
＊青いノボリが目印です<br />
＜第二部＞<br />
『故寺越文雄さんを偲ぶ会』<br />
～遺言ＶＴＲ「北朝鮮で暮らす家族へ、親族へ、そして日本国民へ～<br />
ところ　三宮センタープラザ西館・８号室<br />
じかん　１４：００開場　１４：３０開会～１６：３０<br />
内　容　・必見！寺越事件ドキュメントＶＴＲ上映<br />
（Ｓ62年.石川テレビ作成のＶＴＲを発掘、全編上映）<br />
・故寺越文雄さんの遺言ＶＴＲ」上映<br />
参加費　\５００（大学生を含む学生は無料）</p>
<p>＊「拉致問題その他北朝鮮による人権侵害問題への対処に関する法律」が<br />
施行され、国および地方自治体の責務等が定められるとともに、<br />
毎年１２月１０日～１６日までを<br />
「北朝鮮人権啓発週間」とすることとされています。</p>
<p>主催　救う会兵庫、救う会全国協議会、家族会<br />
後援　日本ブルーリボンの会<br />
（兵庫県、神戸市、兵庫県人権啓発協会にも申請予定）</p>
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		</item>
		<item>
		<title>”北朝鮮人権週間”について御存知ですか？</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1791.html</link>
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		<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 14:21:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さんは
”北朝鮮人権週間”について御存知ですか？
現在、既に、いわゆる「北朝鮮人権法」、
「拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律」が
施行されていて、
それらの重大問題に対する国や地方自治体の責務等が定められています。
その中で
毎年12月10～16日までを「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」、
いわゆる「北朝鮮人権週間」とすることとされています。
あなたがお住まいの都道府県や市町村は
一体どのような取り組みをしているか御存知ですか？
もし、何の取り組みもしていないようなら
（結構なにもしていない自治体が多い！いや、圧倒的に多いかも？？？）
それは大変困ったことです。
是非とも皆さんからハッパをかけて頂きたいところです。
『日本ブルーリボンの会』は
”北朝鮮人権週間”最中の12・12（日）開催予定の
救う会兵庫等主催の
有本さん御夫妻をお迎えしての街頭署名活動と
寺越事件を通じて拉致問題を問いなおす集会を
全面的にバックアップする所存です。
寺越事件では
北朝鮮で厳しい生活を強いられ続けている
拉致被害者のお子さんやお孫さんから
何年間にもわたって今なお
１００通を超える手紙が
日本の親族のもとに寄せられ続けているのです。
このようなリアルタイムの
国の根幹を揺るがすような大問題が
一体何故、現代日本の大手マスコミでは
全くと言っていいほど取り上げられないのでしょうか？？？
我が国は一体どこまで腐りきってしまったのでしょうか？！
本会がスローガンとする
『救出支援・国なおし』に一層のお力添えを切望いたします。
改めて皆さんがお住まいの自治体に
「北朝鮮人権週間にどんな取り組みをするのか？」
問うて頂きたいと存じます！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さんは</p>
<p>”北朝鮮人権週間”について御存知ですか？</p>
<p>現在、既に、いわゆる「北朝鮮人権法」、</p>
<p>「拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律」が</p>
<p>施行されていて、</p>
<p>それらの重大問題に対する国や地方自治体の責務等が定められています。</p>
<p>その中で</p>
<p>毎年12月10～16日までを「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」、</p>
<p>いわゆる「北朝鮮人権週間」とすることとされています。</p>
<p>あなたがお住まいの都道府県や市町村は</p>
<p>一体どのような取り組みをしているか御存知ですか？</p>
<p>もし、何の取り組みもしていないようなら</p>
<p>（結構なにもしていない自治体が多い！いや、圧倒的に多いかも？？？）</p>
<p>それは大変困ったことです。</p>
<p>是非とも皆さんからハッパをかけて頂きたいところです。</p>
<p>『日本ブルーリボンの会』は</p>
<p>”北朝鮮人権週間”最中の12・12（日）開催予定の</p>
<p>救う会兵庫等主催の</p>
<p>有本さん御夫妻をお迎えしての街頭署名活動と</p>
<p>寺越事件を通じて拉致問題を問いなおす集会を</p>
<p>全面的にバックアップする所存です。</p>
<p>寺越事件では</p>
<p>北朝鮮で厳しい生活を強いられ続けている</p>
<p>拉致被害者のお子さんやお孫さんから</p>
<p>何年間にもわたって今なお</p>
<p>１００通を超える手紙が</p>
<p>日本の親族のもとに寄せられ続けているのです。</p>
<p>このようなリアルタイムの</p>
<p>国の根幹を揺るがすような大問題が</p>
<p>一体何故、現代日本の大手マスコミでは</p>
<p>全くと言っていいほど取り上げられないのでしょうか？？？</p>
<p>我が国は一体どこまで腐りきってしまったのでしょうか？！</p>
<p>本会がスローガンとする</p>
<p>『救出支援・国なおし』に一層のお力添えを切望いたします。</p>
<p>改めて皆さんがお住まいの自治体に</p>
<p>「北朝鮮人権週間にどんな取り組みをするのか？」</p>
<p>問うて頂きたいと存じます！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「たけしのＴＶタックル」に日の丸ＢＲバッジ着用の田母神先生が御出演！</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1788.html</link>
		<comments>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1788.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 05:14:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=1788</guid>
		<description><![CDATA[先日、「たけしのＴＶタックル」を見て居りましたら
田母神先生が日の丸ブルーリボン・バッジをお着けになって
出演されていました。
拉致、尖閣、北方領土等で
根本的な国家のあり方が問われる中、
多くの日本国民に
本来具有すべき、真っ当な
国家意識、国民意識、主権意識等の喚起に
資するところ極めて大なりと
心から敬意と感謝の意を表します！！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、「たけしのＴＶタックル」を見て居りましたら</p>
<p>田母神先生が日の丸ブルーリボン・バッジをお着けになって</p>
<p>出演されていました。</p>
<p>拉致、尖閣、北方領土等で</p>
<p>根本的な国家のあり方が問われる中、</p>
<p>多くの日本国民に</p>
<p>本来具有すべき、真っ当な</p>
<p>国家意識、国民意識、主権意識等の喚起に</p>
<p>資するところ極めて大なりと</p>
<p>心から敬意と感謝の意を表します！！！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>やはり心ある日本人が日の丸を背負って立ち上がる以外ない！・・・キム・ヒョンヒ氏来日をふり返って</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1622.html</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 16:34:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>
		<category><![CDATA[キム・ヒョンヒ]]></category>
		<category><![CDATA[来日]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=1622</guid>
		<description><![CDATA[キム・ヒョンヒ氏の来日で
普段、マスコミでは殆ど取り上げられず
また、何故か政治の場でも殆ど取り上げられない
拉致問題や拉致被害者のことを忘れていた（?!）日本人も
少しは思い出すキッカケになったのではないかと思います。
拉致問題が一向に解決に向けて前に進まないのは
いつまでも、拉致問題を
数多く存在する様々な政治的課題（各論）の単なる一つ
としか捉えられないからだと思います。
（もっとも、何故か解決を望まない日本人にとっては
いつまでも、その方がいいのでしょうが、、、）
何度でも申し上げますが
拉致は単なる国内での誘拐事件ではなく
国家主権の侵害であり
待ったなしで罪なき同胞の生命と安全に直結し続けている
国の根幹に関わる一大事です。
だから
拉致解決は、各論であると同時に総論でもあるのです。
すなわち
拉致救出は、救国であり、国なおしであり
まさに日の丸を背負った運動なのです。
当会のホームページを訪れて頂いた皆様方には
どうか今一度
政府や外務省が
あるいは既成の与党や野党が
真に日の丸を背負って（その気概をもって）
拉致問題に取り組んでいるのかどうか
よく、よく、よ～く考えていただきたいと存じます。
真剣に拉致解決を支援しようと決意する者は
いかにすれば
我が国が国の主権と国民の命を守る体制を回復することができるかを
真剣に考えねばなりません。
「日本ブルーリボンの会」は
そんな強い強い思いを込めて
”日の丸ブルーリボン・バッジ”を作製し
普及に努めております。
日本中に
”救出支援・国なおし”の波をもっともっと広げるために
そして、世界中に
”日の丸ブルーリボン運動”を発信するために
皆様方の更なるご理解とご支援を切にお願い申し上げます。
日本中をブルーリボンで埋め尽くそうではありませんか！！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>キム・ヒョンヒ氏の来日で</p>
<p>普段、マスコミでは殆ど取り上げられず</p>
<p>また、何故か政治の場でも殆ど取り上げられない</p>
<p>拉致問題や拉致被害者のことを忘れていた（?!）日本人も</p>
<p>少しは思い出すキッカケになったのではないかと思います。</p>
<p>拉致問題が一向に解決に向けて前に進まないのは</p>
<p>いつまでも、拉致問題を</p>
<p>数多く存在する様々な政治的課題（各論）の単なる一つ</p>
<p>としか捉えられないからだと思います。</p>
<p>（もっとも、何故か解決を望まない日本人にとっては</p>
<p>いつまでも、その方がいいのでしょうが、、、）</p>
<p>何度でも申し上げますが</p>
<p>拉致は単なる国内での誘拐事件ではなく</p>
<p>国家主権の侵害であり</p>
<p>待ったなしで罪なき同胞の生命と安全に直結し続けている</p>
<p>国の根幹に関わる一大事です。</p>
<p>だから</p>
<p>拉致解決は、各論であると同時に総論でもあるのです。</p>
<p>すなわち</p>
<p>拉致救出は、救国であり、国なおしであり</p>
<p>まさに日の丸を背負った運動なのです。</p>
<p>当会のホームページを訪れて頂いた皆様方には</p>
<p>どうか今一度</p>
<p>政府や外務省が</p>
<p>あるいは既成の与党や野党が</p>
<p>真に日の丸を背負って（その気概をもって）</p>
<p>拉致問題に取り組んでいるのかどうか</p>
<p>よく、よく、よ～く考えていただきたいと存じます。</p>
<p>真剣に拉致解決を支援しようと決意する者は</p>
<p>いかにすれば</p>
<p>我が国が国の主権と国民の命を守る体制を回復することができるかを</p>
<p>真剣に考えねばなりません。</p>
<p>「日本ブルーリボンの会」は</p>
<p>そんな強い強い思いを込めて</p>
<p>”日の丸ブルーリボン・バッジ”を作製し</p>
<p>普及に努めております。</p>
<p>日本中に</p>
<p>”救出支援・国なおし”の波をもっともっと広げるために</p>
<p>そして、世界中に</p>
<p>”日の丸ブルーリボン運動”を発信するために</p>
<p>皆様方の更なるご理解とご支援を切にお願い申し上げます。</p>
<p>日本中をブルーリボンで埋め尽くそうではありませんか！！！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キム・ヒョンヒ元死刑囚への公開質問状</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1619.html</link>
		<comments>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1619.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 16:40:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=1619</guid>
		<description><![CDATA[多くの支援者の皆様から、素朴な疑問が届いております
ここに質問状として公開します。
①横田めぐみさんの役割は何だったんですか？
②横田めぐみさんは結婚されていたそうですが、
幸せそうでしたか？
③田口八重子さんは横田めぐみさんと同じ招待所に住んでいたそうですが、
そこに、他の日本人は住んでいましたか？
有本恵子さん、田中実さん、萩原さんたちを知りませんか？
④横田さんたちが住んでいた招待所はどこにありますか？
今も日本人は住んでいますか？
⑤北朝鮮人の軍部は何故内側から、国民の災難からの開放・救済のために
立ち上がらないのですか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>多くの支援者の皆様から、素朴な疑問が届いております</p>
<p>ここに質問状として公開します。</p>
<p>①横田めぐみさんの役割は何だったんですか？</p>
<p>②横田めぐみさんは結婚されていたそうですが、</p>
<p>幸せそうでしたか？</p>
<p>③田口八重子さんは横田めぐみさんと同じ招待所に住んでいたそうですが、</p>
<p>そこに、他の日本人は住んでいましたか？</p>
<p>有本恵子さん、田中実さん、萩原さんたちを知りませんか？</p>
<p>④横田さんたちが住んでいた招待所はどこにありますか？</p>
<p>今も日本人は住んでいますか？</p>
<p>⑤北朝鮮人の軍部は何故内側から、国民の災難からの開放・救済のために</p>
<p>立ち上がらないのですか？</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キム・ヒョンヒ元死刑囚来日　国民の皆さん、拉致問題を思い出して下さい</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1614.html</link>
		<comments>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1614.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 14:08:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=1614</guid>
		<description><![CDATA[北朝鮮による拉致被害者である
田口八重子さんに日本語をおそわったという
大韓航空機爆破事件の犯人
元死刑囚　キム・ヒョンヒ氏が来日する。
テレビ、新聞等でも、それなりに取り上げられることだろう。
先の参院戦においても
国民の生命と国家の根幹にかかわる拉致問題は
何故か、全くといっていいほど取り上げられることはなかった。
キム・ヒョンヒ報道によって
多くの国民の皆さんが
忘れられかけている拉致問題を思い出すキッカケになればと思う。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>北朝鮮による拉致被害者である</p>
<p>田口八重子さんに日本語をおそわったという</p>
<p>大韓航空機爆破事件の犯人</p>
<p>元死刑囚　キム・ヒョンヒ氏が来日する。</p>
<p>テレビ、新聞等でも、それなりに取り上げられることだろう。</p>
<p>先の参院戦においても</p>
<p>国民の生命と国家の根幹にかかわる拉致問題は</p>
<p>何故か、全くといっていいほど取り上げられることはなかった。</p>
<p>キム・ヒョンヒ報道によって</p>
<p>多くの国民の皆さんが</p>
<p>忘れられかけている拉致問題を思い出すキッカケになればと思う。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>参院選にむけて</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1611.html</link>
		<comments>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry1611.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 17:05:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=1611</guid>
		<description><![CDATA[いよいよ参院戦投票日
お一人でも多く『拉致救出』に尽力くださる議員の誕生を！
いよいよ今日は参院選の投票日ですが
これまでの衆参選挙同様
今回の選挙戦においても
『拉致救出』は
ほとんどマスコミ等で話題にのぼることはありませんでした。
それにしても
我われの祖国、日本は一体どうなっているのでしょうか？？？
そんな中、
当会はもとより一党一派のみを支持する立場にはございませんが、
拉致議連会長・平沼赳夫先生のご奮闘には
心から感謝と敬意の念を表する次第です。
平沼先生には当会の『日の丸ブルーリボン運動』の趣旨にご賛同くださり
終始、日の丸ブルーリボン・バッジをご着用くださり
”拉致救出国なおし”の念派を発信して下さっております。
与野党問わず、平沼先生に続いて頂ける
お一人でも多くの国会議員の誕生を切望いたします。
当会をご支援くださっている皆さま
引き続きお力添えの程、心からお願い申し上げます。
救出支援・国なおし！！！
日本ブルーリン本の会　代表　大矢卓志
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いよいよ参院戦投票日</p>
<p>お一人でも多く『拉致救出』に尽力くださる議員の誕生を！</p>
<p>いよいよ今日は参院選の投票日ですが</p>
<p>これまでの衆参選挙同様</p>
<p>今回の選挙戦においても</p>
<p>『拉致救出』は</p>
<p>ほとんどマスコミ等で話題にのぼることはありませんでした。</p>
<p>それにしても</p>
<p>我われの祖国、日本は一体どうなっているのでしょうか？？？</p>
<p>そんな中、</p>
<p>当会はもとより一党一派のみを支持する立場にはございませんが、</p>
<p>拉致議連会長・平沼赳夫先生のご奮闘には</p>
<p>心から感謝と敬意の念を表する次第です。</p>
<p>平沼先生には当会の『日の丸ブルーリボン運動』の趣旨にご賛同くださり</p>
<p>終始、日の丸ブルーリボン・バッジをご着用くださり</p>
<p>”拉致救出国なおし”の念派を発信して下さっております。</p>
<p>与野党問わず、平沼先生に続いて頂ける</p>
<p>お一人でも多くの国会議員の誕生を切望いたします。</p>
<p>当会をご支援くださっている皆さま</p>
<p>引き続きお力添えの程、心からお願い申し上げます。</p>
<p>救出支援・国なおし！！！</p>
<p>日本ブルーリン本の会　代表　大矢卓志</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新しいロゴが出来ました</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry993.html</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 18:31:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

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		<description><![CDATA[
日本ブルーリボンの会の新しいロゴが出来ました
世界中にアピールできるようにデザインしました。
よろしくお願いします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-995" title="newlogo_large" src="http://www.nippon-blueribbon.org/wp-content/uploads/2009/10/newlogo_large.gif" alt="newlogo_large" width="400" height="354" /></p>
<p>日本ブルーリボンの会の新しいロゴが出来ました</p>
<p>世界中にアピールできるようにデザインしました。</p>
<p>よろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>先日、有本さんのお宅へ伺いました</title>
		<link>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry946.html</link>
		<comments>http://www.nippon-blueribbon.org/step-by-step/entry946.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 16:22:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ooya</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々前進]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nippon-blueribbon.org/?p=946</guid>
		<description><![CDATA[先日、有本さんのお宅に行ってまいりました。
色々お話をうかがって
、改めて新政権には、
日本国として毅然とした姿勢で
拉致救出にあたっていただきたいと感じました。
有本さんご夫妻も新政権に期待されています。
政権が代わったことを契機に、
新政権には、これまでの日朝交渉についても、
しっかりと客観的史実に基づき
検証していただきたいと願います。
北朝鮮と向き合う際には、
現在政府が「拉致」と認定している
未帰国の全被害者を具体的にそれぞれ氏名をあげて、
直ちに返せ！
と強く強く迫っていただきたいと思います。
特に、
全くデタラメな資料に基づいて
「死亡した」とされている被害者の方々の奪還は、
焦眉の急です。
ブルーバッジ・サポーターの皆さん、
拉致問題はまさに正念場です。
「死んだ」とされる方々を「蘇らせる」ために、
さらに一層世論を盛り上げ、
政府の後押しをいたしましょう。
力強いご支援を重ねてお願い申し上げます！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-956" title="snap-S" src="http://www.nippon-blueribbon.org/wp-content/uploads/2009/10/snap-S-150x133.jpg" alt="snap-S" width="150" height="133" />先日、有本さんのお宅に行ってまいりました。</p>
<p>色々お話をうかがって</p>
<p>、改めて新政権には、</p>
<p>日本国として毅然とした姿勢で</p>
<p>拉致救出にあたっていただきたいと感じました。</p>
<p>有本さんご夫妻も新政権に期待されています。</p>
<p>政権が代わったことを契機に、</p>
<p>新政権には、これまでの日朝交渉についても、</p>
<p>しっかりと客観的史実に基づき</p>
<p>検証していただきたいと願います。</p>
<p>北朝鮮と向き合う際には、</p>
<p>現在政府が「拉致」と認定している</p>
<p>未帰国の全被害者を具体的にそれぞれ氏名をあげて、</p>
<p>直ちに返せ！</p>
<p>と強く強く迫っていただきたいと思います。</p>
<p>特に、</p>
<p>全くデタラメな資料に基づいて</p>
<p>「死亡した」とされている被害者の方々の奪還は、</p>
<p>焦眉の急です。</p>
<p>ブルーバッジ・サポーターの皆さん、</p>
<p>拉致問題はまさに正念場です。</p>
<p>「死んだ」とされる方々を「蘇らせる」ために、</p>
<p>さらに一層世論を盛り上げ、</p>
<p>政府の後押しをいたしましょう。</p>
<p>力強いご支援を重ねてお願い申し上げます！</p>
]]></content:encoded>
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