11月 25

北朝鮮が、あろうことか韓国を砲撃した。

犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げるとともに

被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。

しかし

ミサイルこそ飛んできてはいないが

我が国も

”拉致”という現在進行形のテロ行為を

何十年もの間

一方的に被り続けているといってよい。

この瞬間も

愛する家族と無理やり切り離され

ひたすら救出を待ち続けている罪なき同胞がいます。

有本惠子さんは生きている!

横田めぐみさんも生きている!

そして他の多くの被害者も必ず生きている!

それら被害者の存在から目を背けてしまうような国や民族に

明るい未来など開けようはずがあるまい。

北朝鮮による韓国砲撃を受け

心ある日本人は

改めて

現在進行形のテロ・”拉致”救出を強く意識し、絶叫すべきです。

11月 19

柳田拉致問題担当相は

これまで4人の閣僚で構成されていた

内閣の拉致対策本部を

全閣僚に拡大して

拉致解決にあたるという。

菅内閣は内閣あげて

拉致解決を目指す強い意思を

国内外に絶えず映像を通じて発信し続けるためにも

今すぐ

「ブルーリボン・バッジ」の着用を!

(支援者の皆さん、

ぜひお知り合いの国会議員等に働きかけて下さい)