5月 31
静岡県 N様
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家族会、支援者様の事を応援しておりますので頑張って下さい。

5月 27
大阪府 K様
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皆様が元気に帰ってくる事を信じております。

5月 25
奈良県 U様
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最後の一人を取り戻すまで、支援していきます。
みんなで頑張りましょう。

5月 24
神奈川県 S様
icon1 nbp | icon2 ボイス 支援者の声 | icon4 05 24th, 2011| icon3コメントは受け付けていません。

慣れし故郷に放たれて夢に楽土を求めたり。
あきらめず 信じています。

5月 23
大阪府 Y様
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一日も早く被害者の方々が日本に帰ってこられることを願っております。

5月 23
「拉致被害者」救出が一向に進まない”ワケ”
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著書『国家の品格』が大きな話題を呼んだ

数学者でお茶の水女子大学名誉教授 藤原正彦先生著

『日本人の誇り(文春新書)』が先月、出版されました。

その中で、藤原先生いわく

「 かつての日英同盟は日本軍が頼りになったから結ばれました。

日英同盟のごとく対等かつ堅固な日米同盟があって初めて、

中国の脅しにびくともせず、

北朝鮮の拉致日本人を他国に頼らず奪還できる国家ができ上がるのです。

アメリカの属国でなく対等なパートナーとなるのです。

自らの国を自分で守ることもできず他国にすがっているような国は、

当然ながら半人前として各国から侮りを受け、

外交上で卑屈になるしかありません。

そして国民は何よりも大事な祖国への誇りさえ持てなくなってしまうのです。」と。

国家が品格を、そして国民が誇りを取り戻すことなくして、

拉致問題の解決はおろか、前に進むことさえ出来ません。

日本が日本そのもの(真の独立)を取り戻すことなくして、

私たちの悲願である拉致被害者全員の救出はあり得ません

私たちが「日の丸ブルーリボン」に込めた想いを

今一度、ご一考ください。

救出支援・国なおし!

5月 21

この度、日本政府が寺越さんらの拉致認定を見送ったことは

いわば「日本国は日本人拉致被害者を見殺します」というにも等しい、

とんでもない、誤ったメッセージを

全世界に発してしまった、といっても過言ではない許されざる暴挙です。

まさに日本国政府による明白な売国行為といってもいいのではないでしょうか。

ああ、売国政府、売国政権、売国国家!?!?

拉致担当大臣(政府あげて取り組むべきで本来必要なし!)が

在任期間だけブルーバッジを儀礼的に付けるのは如何なものでしょうか?

(ブルーバッジを着用するなら首相以下全閣僚が常時着用すべきでしょう。

もっともそれが出来るくらいなら、ここまで本件が長引くことはなかったでしょうが、、、)

ブルーリボンバッジの着用は、本来、

明確な意思をもって全拉致被害者の救出を心から祈念し、

各自がそれぞれのやり方・方法で行動し続けることの

決意表明でなければならないと思います。

それにしても

この度の寺越さんらの拉致認定見送りは憂うべき深刻な事態です。

国としての、また政権としての、最も基本的な「拉致」に対する姿勢は

ある事例に対して、それを拉致と正式に認定するか否かに、端的に表れると考えられますが、

菅政権は

世界の常識、当たり前の人の常識に照らしても

絶対に拉致としか考えられない事例を、国として公式に否定し去ったのです。

しかも、当初は前向きに対応すると言っておきながら。

加えて、多くの国民の目が大震災の復旧に注がれている時に、いわばコッソリと。

なんと姑息で卑怯なやり方ではないでしょうか!

またしても、現政権の正体みたり、の感をぬぐえません。

政府には猛省を求めるものであります。

しかし(所詮、時の政治や政権のあり方は、時の国民の縮図)、

これは、我われ日本国民が、一般庶民が試されている、ともいえるのではないでしょうか。

ひとり一人の良識、国民としての質が今、問われているのです。

『救出支援・国なおし!』

心あるお一人から、着実に心あるお一人へ。

良識の輪を広げてまいりましょう。

一層のご支援を!

5月 20
兵庫県 N様
icon1 nbp | icon2 ボイス 支援者の声 | icon4 05 20th, 2011| icon3コメントは受け付けていません。

拉致被害者の方たちのために、何の努力もしない拉致担当大臣とか無能な政府機関が考えを変える機会を待望するばかりです。私たち日本人は自分の身を自分で守れない境遇にある気がします。

5月 20
 北朝鮮による拉致は現代史上最悪の犯罪
icon1 ooya | icon2 拉致問題の真相ードキュメント, 日々前進 | icon4 05 20th, 2011| icon3コメントは受け付けていません。

米ワシントンのナショナルプレスビルで開催された米国北朝鮮人権委員会が行った

「『北朝鮮による外国人拉致犯罪報告書』」

の発表会の資料原文(英語)資料です

http://www.hrnk.org/download/The_Hidden_Gulag.pdf

リチャード・アレン委員長の迅速で前向きな姿勢を日本も見習うべきでは

5月 19
 めぐみさん生存の可能性、米人権団体が報告
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めぐみさん生存の可能性、米人権団体が報告

米国の超党派の民間人権擁護組織「北朝鮮人権委員会」が

北による外国人拉致に関して作成した報告書で

横田めぐみさん、有本恵子さん、田口八重子さん、増元るみ子さんら

日本人拉致被害者13人は

「北朝鮮でなお生存している可能性がある」と明記している模様。

同委員会はリチャード・アレン元大統領補佐官ら元政府高官や

元議員、人権活動家らによって設立された団体とのこと。

海外でもこのような動きがあることは心強いことである。

それにしても

一独立国として

国民の命と国の主権を守るべきわが政府は

拉致救出に向けて現在、一体どんな取り込みをしているのか???

5月 18
東京都 S様
icon1 nbp | icon2 ボイス 支援者の声 | icon4 05 18th, 2011| icon3コメントは受け付けていません。

武士の 猛き心に比ぶれば 数にも入らぬ 我が身ながらも

5月 18
兵庫県 Y様
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拉致問題の早期解決を心より願っています。

5月 17
神奈川県 I様
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皆様のご家族が必ず帰ってこられますよう、いつも祈っております。
くれぐれもお体にはお気をつけください。

5月 17
東京都 Y様
icon1 nbp | icon2 ボイス 支援者の声 | icon4 05 17th, 2011| icon3コメントは受け付けていません。

微力ながらも応援させていただきます。

5月 14
大災害を「救出・国なおし」の契機に!
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私たちは

家族会・救う会の結成当初から

北朝鮮による拉致被害者の救出支援活動に携わってきましたが

それは、この拉致問題が

罪なき国民の安全確保と主権の堅持という

国の根幹に係わる一大事であるからです。

さらに

真っ当な独立国なら、ごく当たり前の、そのような認識が

何故か我が国では一向に社会の大勢を占めるには至らないからに

他なりません。

裏を返せば

拉致が一向に解決に向けて前に進まないということは

現在の日本は

国の主権も国民の命も守りきれる体制にはない

という端的明瞭な証左と言えるのではないでしょうか。

そして

この一事と

我が国が、政治、経済、教育等、あらゆる分野で

長く迷走し続けていることとは

決して無縁でないでしょう。

まさに「本(もと)立たたざれば道生ぜず」。

本を正さなければ

何回政権交代をしようが、何百回・何千回選挙を行おうが

基本的・本質的な国や社会の状況は一向に好転しない

というのが、ものの道理というものでしょう。

仮りに災害に例えるならば

横田めぐみさんや有本恵子さんたち、全ての拉致被害者は

何十年間もの長い年月にわたり

ひたすら日本を信じ

瓦礫の下から

必死に助けを求め続けていらっしゃるようなもの。

このたびの未曾有の大震災からの復旧・復興は

それを

我が国を真に国民の命と主権が守れる体制へと再建することに

何としてもつなげなければなりません。

そのためにも、さらに一層

『救出支援・国なおし』の機運を盛り上げる必要がございます。

さらなる御理解と御支援をお願いします!!!

5月 13
 家族会・救う会が寺越事件について声明を発表
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家族会と

その家族会を終始真近で支え

拉致救出を国以上に(本来は国の仕事!)中心となって牽引してきた救う会が

寺越事件に対する声明を去る8日発表した。

両会に心から敬意と支援の意を表し以下に転載させていただきます。

HP読者の皆さんには、是非ご一読の上、更なるご支援を乞う!

○家族会・救う会の寺越事件に対する声明

菅政権は誤った再検討結果を撤回し、ただちに寺越事件を拉致認定せよ

1963年5月11日、漁船操業中に北朝鮮に拉致された

寺越昭二さん、外雄さん、武志さんの3名について、

昨年12月10日、家族会・救う会・拉致議連代表と面談した菅直人首相は、

政府認定を視野に再検討すると約束した。

ところが、半年近くを経た5月7日夜、

政府が寺越昭二さんの家族に伝えてきた再検討結果は

「関係機関で会議を開いたが、認定できない」という

完全に期待を裏切るものだった。

とりわけ、北朝鮮に抑留されつづけていて

自由な言論が保障されていない武志さんの「証言」や

北朝鮮当局の嫌がらせを怖れる武志さんの母の意向を

認定回避の理由とする姿勢は、

政治責任のあからさまな放棄と言わざるを得ない。

北から見れば、

「拉致認定されそうなケースがあれば、そのお母さんを脅せばよい。

そうすれば動きを止められる」とのきわめて誤ったメッセージとなろう。

首相自ら再検討を約束しながら、

結局、拉致は国家として許さないとの原則を崩した今回の決定により、

今後、個々の拉致被害者や家族に対する北の脅迫がむしろ強まりかねないと危惧される。

われわれは菅政権に対し、誤った再検討結果を撤回し、

ただちに寺越事件を拉致認定するよう強く要求する。

平成23年5月8日

北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表 飯塚繁雄

北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会会長 西岡力

5月 12
神奈川県 K様
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微力ですが、協力させていただきます。
全員の救出を願っています。

5月 10

本会の支援者から

「インターネットテレビの動画で、あの青山繁晴さんが

日本ブルーリボンの会のブルーバッジを着けておられましたよ」

とワザワザ教えていただきました。

青山先生と言えばテレビ番組でも安全保障や外交など

幅広い分野で極めて的確な評論、言論活動を展開されている

現代を代表するオピニオンリーダーのお一人。

平沼赳夫先生、田母神俊雄先生、そして青山繁晴先生など

今の日本にとって絶対になくてはらないトップリーダーに

本会のバッジをご着用いただき本当に心強い限りです。

しかし、拉致救出が全く前に進まないことを挙げるだけでも

そのような感傷にひたっている場合では全くありません。

どうか先生方

元気なく弱りきった状態で迷走し続ける日本を

『拉致救出』そして『国なおし』へと導いて下さい。

日本ブルーリボンの会も更に尽力いたす所存です。

ご支援いただいている皆さま、一層のご支援をお願いします!

5月 10
和歌山県 K様
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拉致被害者が一日でも早く救出されることを願っています。また友人や知人にも拉致問題の重要性を伝えていきたいと思います。

5月 9
何と理不尽な!日本政府、寺越さんらを拉致認定せず!
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8日、東京で拉致救出集会が行われたが

その中で救う会会長・西岡力氏は

本HPでも取り上げている寺越昭二さん、外雄さんらについて

政府は北朝鮮による拉致被害者として認定しないことを

ご家族に伝えたことを明らかにした。

何と理不尽なことか!

本HPでも詳しく取り上げているが

余程ひねくれた非常識な日本人(否、人間)でない限り

誰がどう考えても

寺越さんらは北による拉致以外の何ものでもないではないか!!

本当にお気の毒で弱い立場にある何ら罪なき国民に対し

これ程まで冷淡で無慈悲な態度をとり続ける政府とは一体何なのか!!!

こんな政府に大震災からの復旧・復興をなし遂げられる道理が

果たしてあるだろうか?????

5月 9
東京都 M様
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良識ある日本人なら拉致問題は、今もそしてこれからも忘れることは出来ないと思います。微力ながら応援をしております。

5月 7
拉致問題等に関する特別委員会 丸川珠代議員
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少し見にくいので左記の要領で視聴くださいniconico案内

この時期だからこそ大切だと思います
5月 7
 あの”sengoku38″氏も拉致問題を憂慮!
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本のオビに、

「私が尖閣ビデオを流した本当の理由」と書かれた

「何かのために sengoku38の告白(朝日新聞出版)」

と題する著書の中で

著者である元海上保安官・一色正春氏は

拉致問題等の懸案を日本人は風化させてはならない、といった

「思いが、私が本書を書こうと思ったきっかけの一つであった。」

と明記されている。

本書は心ある日本人必読の書である。是非ご一読願いたい!

<本書より>

私は、今回、中国がとった措置は明らかに異常であり正しいとは思わないが、

一方で「中国らしい」「中国の立場であれば当然である」と考え、

むしろ日本側の対応に問題があったのではないかと思う。

そして拉致問題を抱え、武力行使を制限されている日本は、

このような手法からも外交を学ぶべきであろう。

軍事力を背景にしなくとも、経済力だけで、これくらいのことができるのである。

まあ、これくらいでやられてしまう日本が弱いことも確かではあるが。

たった一人の国民(しかも犯罪者)を救うために

中国は全力で日本に立ち向かってきた。

かたや我が日本は12名(拉致の可能性の高い特定失踪者を含めると数十名)もの

拉致被害者を未だに取り返せないでいるばかりか、

相手に拉致問題は解決済みとまで言われている始末である。

中国を見習うべきであるとは言わないが、

国民の生命を守るのが国家の一番の仕事であるのに、

この違いは何なのであろうか。

私は民間の船会社に勤めているときに、

イラン・イラク戦争や湾岸戦争が起こっている最中のペルシャ湾から

日本へのエネルギー輸送に従事していた経験から、

日本の国が外地にいる日本人を積極的に守ってくれるケースは

少ないことを知っていたが、

拉致問題はあまりにも悲しい現実である。

拉致問題だけでなく、

過去にも日本の漁船が他国に拿捕された事例を見ると、あまりにも空しい。

今からでも日本という国が全力を挙げて取り組み一人残らず取り返し、

失われた誇りを取り戻すべきである。

拉致問題をこのまま放置しておくのは日本国全体の恥であり、

一刻も早い奪還を望む。

なにより当初は、あれだけ高かった国民の関心が、

最近は薄れてきているような気がしてならない。

日本人は忘れやすいという言葉だけでは済まされない。

なにしろ日本人は、あの戦争の記憶だけは、70年近く覚えているのだから。

尖閣諸島の問題で「領土問題は存在しない」と

同じ文言を念仏のように唱えているのと、

拉致問題で「政府は北朝鮮に対し、すべての被害者を一刻も早く帰国させるよう

強く働きかけています」と繰り返し述べているのと何か似ていないだろうか。

領土問題がないのであれば、純粋に国内法で処理できるはずなのに、

なぜそうしないのだろう。

ロシアなどは、日本の漁船は北方領土付近で操業すると、

銃撃までしてくるではないか。

拉致問題にしても、誰がどのように強く働きかけているのかまったく見えない。

日本人はこれらの問題を風化させてはならない。

この思いが、私が本書を書こうと思ったきっかけの一つであった。

5月 6
大阪府 E様
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1日でも早く拉致被害者が戻られ、家族の方が笑顔になられることを祈っています。