北朝鮮に拉致をされている事がわかっているにもかかわらず、何もできない、何もしない日本の政府がとても腹立たしいです。国民の声で力で、一日も早く拉致被害者の方たちを愛する家族の元に、私たち日本国に取り戻しましょう。
斯かる活動が汎く膾炙し,主権国家に相応しい意思と人への優しさや愛情に
溢れたこの国の持つ醇風美俗が甦ることを切に願います.
微力ながら応援させていただきます。
一日も早い全員救出を心からお祈り致します。
報道によると警視庁公安部は
北朝鮮による原敕晁さんの拉致事件に関して
金正日の側近,姜海龍(カンヘリョン、工作機関 対外情報調査部 元副部長)に対し
10月中にも国外移送目的略取などの疑いで
国際手配する方針を固めたという。
警視庁公安部の今回の対応を強く支持するとともに
心ある人々と後押し世論の醸成に努めたい。
「日本ブルーリボンの会」を御支援いただいている皆様へ
さらに一層のお力添えを宜しくお願い申し上げます!
姜海龍(カンヘリョン)は拉致実行犯の辛(シン)容疑者に拉致を指示するなど
日本人拉致を、いわば仕切った最重要人物らしい。
今後、日本側は外交ルートを通じ北朝鮮側に
姜海龍の身柄引き渡しを求めるそうだ。
テレビ、新聞など大手マスコミは、キャンペーンを張るぐらいの気持ちで
今回の動きと今後の動向について大きく報じるべきである!
ちなみに
大阪市内の中華料理店で働いていた原敕晁さん(当時43歳)は
1980年6月、北朝鮮工作員 辛光洙(シン グアンス、2006年に国際手配)によって
宮崎市の海岸に誘い出され北朝鮮に拉致されたとみなされている。
また、今回で日本人拉致事件で国際手配される北の工作員は12人目とのこと。
一部の識者も以前から指摘されていますが
拉致被害者を救出するため
そして、これ以上 拉致被害を拡大させないためにも
自衛隊の「特殊部隊」を一層、充実させて頂きたいと強く要望します!
『ブルーリボン運動』をご支援下さっている皆さんに
ぜひ目を通して頂きたい一文を以下にご紹介いたします。
救出支援、国なおし!
ご一読を!<「真 国防論」田母神俊雄著(宝島文庫)より>
○特殊部隊の重要性
邦人救出部隊とは、
自衛隊が拉致被害者を救い出すときなどに使う特殊部隊である。
現在、陸上自衛隊と海上自衛隊それぞれに特殊部隊がつくられ、
訓練を行っている。
世界中でテロの脅威が高まる中、
テロリストに日本人が拘束されるおそれもあり、
こうした部隊はますます必要とされている。
特殊部隊をもたない日本が、
テロリストにどう対応したのかを示す事件がある。
1977年9月28日に起きたダッカ日航機ハイジャック事件である。
パリ発東京行き日航機がインドを離陸した後、
飛行機は日本赤軍にのっとられ、
バングラデシュのダッカに強制着陸させられた。
日本政府は監獄に入っている日本赤軍6人の解放と金を要求された。
当時の総理は福田赳夫氏、元総理の福田康夫氏の父であった。
彼はテロリストである日本赤軍と交渉の後、
人命は地球より重いとし、
超法規的措置として日本赤軍6人を解放、16億円の金を渡した。
その2週間後、10月13日にドイツで
ルフトハンザ航空181便ハイジャック事件が起きた。
アフリカのモロッコから西ドイツのボンに行く便が、
ドイツ赤軍にのっとられたのである。
西ドイツはテロリストと折衝しながら、
最終的に特殊部隊で犯人グループを射殺した。
当時の日本には特殊部隊がなく、要求に屈するしかなかった。
しかし、日本とドイツがこのときとった行動の違いが、
国の運命をわけた。
テロリストの要求に応じた日本国内で、
北朝鮮の拉致が多発したのである。
これに対しテロリストを特殊部隊が射殺したドイツでは
このようなことはなかった。
実際、日本では事件から1カ月半後の11月15日、
横田めぐみさんが拉致された。
さらに翌1978年には曽我さん、蓮池さん、地村さんが拉致されるなど
拉致被害が拡大していったのである。
関連を証明することはできないが、
日本政府がテロリストに屈したことが、
拉致被害を増やすきっかけになったのかもしれない。
日本政府は人質で脅かせば金を出すという確信を与えたのだろう。
それでも、本当に日本国民か!?と聞きたくなる左翼政府。
本当に政治家が情けなさ過ぎます。
拉致被害者のご家族の事を想うと、言葉がありません。
不謹慎な表現かもしれませんが、私達が拉致の対象者になっていても
不思議ではありません。他人事ではなく、何の落ち度もない、同じ日本人が、北朝鮮のクダラナイ理由で、拉致されていった事に怒り狂っております。
早期解決を、切に望みます。
初めて知りました。
多忙で何も出来ないと思っていましたが、小ちゃい一歩を進むことができました。
有難うございます。
バッジだと付ける場所に困ることもありますが、ストラップいいですね!デザインも可愛いですし、持っていても不自然じゃなくて気に入りました。
拉致被害に合われた皆様が無事に故郷・日本に帰って来られる日を願っています。
僅かな購入金額ではありますが、皆様のお役に立てることを願っています。
有本恵子さんの御両親のメッセージ動画を見ました。
胸が痛くて涙がにじみます。
必ずや救出される日が来ますように!
救出せねばなりません!
必ず救出される日が来ます!
マスコミ媒体を利用して国民全体へアピールするのが良いかと。TVコマーシャルが効果的と思います。
拉致問題に詳しく積極的に行動してくれる方が大臣になってほしいと思っています。政権が変わらないと無理なのでしょうか。くやしいですね。
応援しています。今この国がとてもおかしな状態です・・わたしもできるところから始めています。何分微力ですが頑張っていきたいとおもっています。
我が国の国民が、誘拐・拉致されているのに、政府はなぜ取り返しにいかないのか、いつも腹立たしく思っておりました。
微力ではございますが、日本国民の力で、日本国民を救い出すため、活動に参加させていただきます。
この活動は、日本の真の主権回復の大きな一歩であると思います。
日本政府、政治家は拉致被害者全員を北朝鮮から奪還すべく強い信念と覚悟をもって、即刻有効で具体的なアクションを起こすべきである。自身の家族が拉致されていたならば、今のような生ぬるい態度をとれない筈である。深く反省してほしい。またマスコミ各社は拉致被害者(家族)の記事の常設欄を設けて政府の行動を常に注視して本件を決して風化させてはならない。拉致被害者全員の奪還は同胞である全日本国民の使命である。ジャーナリストの強い使命感と情熱により日本国民の魂とプライドを喚起させる記事を掲載して拉致被害者全員奪還を日本国民全体運動に高めて欲しい。それが我が日本国の真のマスコミの使命である。
今こそ、政府、国民一体と成り真のジャパン プライドを示す時である。
前回バッチを二つ購入しましたが、今回はハートブルーリボンバッチとストラップを購入させて頂きます。
ハートブルーリボンバッチは離れて暮らす10歳の娘に、ストラップは常に身に着けておくように一時も拉致された皆さんを忘れないように。
10月2日の福岡で拉致被害者救出国民大行進に、初めて参加させて頂きます。
朝鮮学校の無償化適用の話を聞いて、正直なところ怒りを抑えきれませんでした。一刻も早く拉致された方々が日本へ帰ってきますように。
フジテレビ公式YouTubeのコメント欄で教えてくださった方がいて、こちらに参りました。何か協力したいなと思っても今まで何も行動しなかったことをお詫びいたします。今回のフジテレビ騒動で自分が動けば政治が変わるかもしれないんだと生まれて初めて希望を持つことができました。なので、拉致問題も諦めたらダメなんだと強く反省致しました。少しですがお力になれれば幸いです。
意志表示を一人でも多くの国民が示していかなければなりません。拉致されたのは私達と同じ日本人です。
現在の与党政府である民主党が、拉致被害者の関係者達に献金や援助をするなど本当に許すことができない行動です。微力ですが少しでも拉致問題が前進することを心より祈っております。





