ガンバれ…
微力でありますが、お手伝いできればと思っています。
昨年北の状況も変わりました。
拉致被害担当大臣が松原さんになって期待したいです。
被害者ご家族の皆様も健康にご留意下さい。
及ばずながらご協力させていただきます。
何の罪もない国民が拉致されているというのに、武力制裁も出来ない国家体制に、何の疑問も抱かない今の国情に憤怒いたします。
ご家族様の心情はいかばかりかとお察しいたします。
ささやかですが、このような形で、わたしも支援に参加させていただくチャンスをいただけたこと、感謝いたします。
拉致被害者 有本恵子さんの出身地である兵庫県が
県として拉致救出支援の輪を更に広げるべく
世論喚起のためのグッズとして独自のバッジを先般,作製しました。
本会も有本恵子さんの御両親から直接いただくことができました。
(写真参照。本会作製のハート型バッジを背景に取り込んで頂いているものもある。)


そのようなバッジを作製いただいたからには
従来の各種バッジとともに、県の全職員がそれらを着用し
全県あげての拉致救出の世論喚起に努めてもらいたいものです。
そして、日本国中の全自治体も兵庫県に是非とも続いてもらいたい。
各地の街づくりを推進する日本中の全自治体の全職員が各種啓発バッジを着用し
拉致救出に向けた更なる世論喚起の先頭に立つことを信じてやみません!
なかなか具体的なお手伝いもできませんが、拉致問題も含めて日本に現在ある多くの問題の根源は同じような気がします。身の回りから少しでもそれを改善したいと思っています。
今後、拉致の問題を常に考え、一日でも早く解決するよう活動をする覚悟をいたしました。その初めの一歩として、ブルーリボンのバッチを付けることにしました。よろしくお願いします。
忘れないこと。意識すること。信じること。行動すること。いま、自分にできることです。
同じ日本人として、他人事とは思えません。
北朝鮮の体制が変わる今こそ、政府の毅然たる対応を切に願っています。
微力ですが、今後も支援を続けていきます。
なんとしても、なんとしても、拉致被害者全員に再び日本の土を踏んでいただき、そしてご家族との再会を果たしてもらいたいのです!
北朝鮮も体制が変わりこの先どうなるか分かりませんが 諦めず頑張りましょう 民主党政権もあてにならないので早くいい政権に交代してもらい 他国に頼らず 強い力で立ち向かう日本になってほしいです。
横田めぐみさんが拉致された時
私も新潟市内に住んでいました、当時6歳でした
私が住んでいた町で北朝鮮の政治犯罪が行われていたと考えると
恐怖と怒りが抑えられません
貴会の活動を支援します
拉致問題は日本すべての国民の問題です。金正日が死去し、現在拉致問題は大きな転換期に差しかかっています。特定失踪者も含めた全ての拉致被害者の方々が日本に帰国できるまで非力ながら支援させていただきます。
まで、拉致被害者の事を忘れた事はなく日本国の日本国民全員の問題だと思っています。それなのに今まで何も実際に行動できずただ毎日の忙しさに流されてきてしまった事をとても日本人として恥ずかしく思っています。もちろん、周りの人達へは常に拉致被害者、特定失踪者とされている方達の存在を知ってもらうために伝えてきました。でも、これからはもっともっと行動していきます。
微力ながら同じ日本人として協力させてください。
バッジを付ける事で一日も早く拉致被害に遭われた方々の
救出を願う意思を示します。
北朝鮮のこの事態を、拉致された方々の帰国に向けて、好機とできるかどうかは、政府等の動きにかかってくるものと思います。政府にその能力があるかどうかをしっかりと見極め、次の選択に備えたいと思っています。
金正日が死んだ今が拉致被害者を救出する最大のチャンスです。民主党政権には期待できませんが、頑張りましょう!!





