4月 9

【平壌共同】北朝鮮で11日、

金正日総書記死去後初めての朝鮮労働党代表者会が開催される。

12日以降に予告されている事実上のミサイル試射を前に新指導者

金正恩氏が党トップの総書記を引き継ぐことが

有力視され、脇を固める幹部人事が注目されている。(共同ニュース)

一説には、このミサイル発射の費用で北朝鮮の国民1~2年分の食料がまかなえる

とのこと、もちろんこの中には北朝鮮に拉致された被害者の方々も含まれ

今以上の生活困難が予想されます

また、ほとんど進展が望めない今、トップが替わるこの時こそチャンスです

一刻も早く行動を起こさなければなりません。

拉致被害救出にはあらゆる機会を通じて行動を起こすべきです。