***『ブルーリボン運動』の社会的認知は未だ限りなくゼロに近い!?***力づよい御支援を!

ブルーリボン・バッジをご着用の皆様へ

 

皆さんがお仕事やレジャーなどで外出された際、これまでに一体何人のブルーリボン・バッジ着用者を見かけられましたか?

 おそらく、残念ながら、限りなくゼロに近いのではないかと思います。

 テレビで見ればこそ、

政治家など政治意識の高い方々(政治家が政治意識が高いのは当然ですが・・・)が着用していますが、

社会全体では限りなく未だゼロに等しいといっても過言ではありません。

 拉致救出を訴えて家族会や全国の有志が十数年間かけて集めた署名の数が、

合計で約600~700万といわれています。

署名に応じられた方々は拉致救出を願う自身の思いを意思表示された訳ですが、

その尊い意思を継続して具体的に目に見える形で発信し続けるのが、

私たちの『ブルーリボン運動』なのです。

しかし、

この運動の広がりは未だほとんどゼロに等しいと云うことに他なりません。

一日も早く、

私たちブルーリボン・バッジ着用者が

マイナーな存在からメジャーな存在にならなければ、

救出も救国も、おそらく永久にかなうことはないでしょう。

 まずは、これまでにご署名いただいた方々に、今一歩、歩を進めていただき、ブルーリボン・バッジを着用いただくことではないでしょうか。

 ブルーリボン・バッジ着用者の皆さん、

「必ず生きている、きっと会える!」、

「拉致救出は国なおし」を合言葉に、

さらに更に、『ブルーリボン運動』を広げてまいりましょう!

 知人、友人へのご紹介、

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