先日、急逝されました中川昭一先生は
拉致問題に終始一貫、
取り組まれた代議士でした。
被害者家族からの信任も厚く、
また我々草の根支援者にとりましても大変頼りになるリーダーでした。
先生は当会の「日の丸ブルーリボン・バッジ」も着用して下さっていました。
先生のご遺志を受け継ぎ、
我々も拉致解決に向けて更に一層、
世論を喚起すべく尽力してまいりたいと存じます。
着用していただいておりました。
先生のご遺志を受け継ぎ微力ながら
尽力してまいりたいと存じます。
本日、中川先生を追悼する昼のテレビ番組に出演されていた拉致議連会長の平沼赳夫先生も、中川先生のご遺志を同士の方々とともにしっかりと受け継いでいかれる旨、発言されていたそうです。
我が国にとって、今、重要なことは、平沼先生をはじめとする指導者を中心として、心ある、良識ある人々が、自身の考えや思いを明確に意思表示することだと思います(黙っていることは、結果として現状を追認することでしかありません。それは、もはや罪といえるのではないでしょうか)。
ブルーリボン運動は、子どもから大人、お年寄りまで、どなたでも参加できる極めて簡単な意思表示の方法の一つです。今、救出、そして救国に向けて、我々日本人一人ひとりの良識が問われているのです。
中川先生のご冥福を心からお祈り申し上げます。
本日、
中川先生を追悼する昼のテレビ番組に出演されていた拉致議連会長の平沼赳夫先生も、
中川先生のご遺志を同士の方々とともにしっかりと受け継いでいかれる旨、
発言されていたそうです。
我が国にとって、
今、
重要なことは、
平沼先生をはじめとする指導者を中心として、
心ある、良識ある人々が、
自身の考えや思いを明確に意思表示することだと思います
(黙っていることは、結果として現状を追認することでしかありません。
それは、もはや罪といえるのではないでしょうか)。
ブルーリボン運動は、
子どもから大人、
お年寄りまで、
どなたでも参加できる極めて簡単な意思表示の方法の一つです。
今、救出、そして救国に向けて、
我々日本人一人ひとりの良識が問われているのです。
中川先生のご冥福を心からお祈り申し上げます。




